1: 名無し 2026/02/15(日) 10:53:42.18 ID:Gk9PzR0q8 中道改革連合の岡田克也元外相が14日放送のTBS系「報道特集」にVTR出演し、衆院選期間中に自身へ向けられた「中国のスパイ」といったデマ情報や生成AIによるフェイク動画の被害について語った。 番組では、昨年11月の国会審議で岡田氏が高市早苗首相から「存立危機事態」発言を引き出したことなどを機に批判の矛先が向いたと分析。岡田氏は、中国の党幹部との面会写真などがスパイの根拠とされることに対し「なぜこれがスパイなのか。こういう人たちとしっかり話せる関係を作っておかないと、何かあった時に話せる人がいない」と反論した。 また、ネット上の攻撃が「国会質疑の中で、高市さんに対して厳しく出ると影響を受けるなとなると、国会審議そのものが死んでしまう」と、政治活動への萎縮効果が生じることに強い懸念を示した。 日刊スポーツ ■要約 ・岡田克也元外相が番組で衆院選中のデマやAIフェイク被害を告白 ・高市首相への質疑をきっかけに中国スパイ説などの攻撃が激化 ・外交上のパイプ維持は危機管理に必要でありスパイ視は不当と主張 ・ネットの攻撃が国会審議を萎縮させることへの強い懸念を表明 ・今回の衆院選では三重3区から出馬するも落選の結果に 資本主義が良くて共産主義が悪いという謎の風潮 中国製の粗悪で低品質なロボットが年会参加中に痙攣してそのまま死去???? 水産庁、中国漁船の船長を釈放…