1: 匿名 2026/02/10(火) 14:27:15 玉木氏は「今まで防衛予算を増やすと『日本が戦争を仕掛ける』みたいなことが長きにわたって語られていた。 さすがにそう思っている人は日本にはもういないのでは。 国民の考えも現実的に変わってきた」と指摘した。 その上で、「リベラルの考え方は大事だ。 リバティー(自由)を守るのがもともとのリベラル。 自由に行動し、思ったことを発言し、個人の権利や基本的人権を守っていくのはすごく大切なこと」と述べ、「個人の権利も、国家の主権も守る。 この組み合わせを主張する野党はあまりなかった。 現実路線に野党全体としてかじを切っていくべき」と語った。 玉木氏、日本の左派系主張に「防衛力強化=戦争の考え、変えないと」 リベラルは「大事」国民民主党の玉木雄一郎代表は10日の記者会見で、日本の左派的主張について「『防衛力の強化=戦争』という旧来の左派・リベラルの考え方は少し変えないといけないので…産経新聞:産経ニュース…