1: 匿名 2026/01/30(金) 07:30:42.70 ID:??? TID:choru 衆院選東京7区に立候補した自民新人の丸川珠代元五輪担当相(55)の発言が、ネット上で物議を醸している。公示日の27日に行った「第一声」が、外国人の排斥と受け止めかねない内容を含んでいたためで、文化人からも批判的な声が上がっている。 党派閥裏金事件で戒告処分を受けた丸川氏は前回選は、3期務めた参院からくら替えして挑んだ。涙ながらの謝罪が話題となったものの、逆風はあまりに強く惨敗。比例代表の重複は認められなかったため、浪人生活となった。 丸川氏による東京・渋谷での第一声を詳報した毎日新聞によると、落選の経緯やその後をふりかえり、「永田町にいてはわからなかった」ことの例として、「この街では外国人の方が増えています。自分たちの生活のエリアまで入ってきていることに対する不安や戸惑い」と語ったという。 「生活のエリアまで入ってきている」との表現に違和感を覚える人が多いようで、X(旧ツイッター)上には「外国人への偏見をいたずらにあおっている」「まるで外国人をクマかイノシシになぞらえて話しているよう」「外国人差別で票を稼ぐ戦法か」といった批判の声が上がった。 続きはこちら >>…