1: 匿名 2026/01/20(火) 19:52:32.24 ID:??? TID:choru 外務省は20日、トランプ米大統領から高市早苗首相宛てに、パレスチナ自治区ガザの暫定統治などを担う国際機関「平和評議会」への参加を呼びかける招待状が届いていたことを明らかにした。受領は日本時間17日。外務省関係者は今後、参加可否を検討するとしている。 ロイター通信によると、評議会の設立に関する草案で、米政権は招待国・機関が3年以上の参加期間を望む場合、10億ドル(約1583億円)の資金拠出を求めるとしている。 トランプ氏は19日、ロシアのプーチン大統領を評議会に招待したと明かした。フランスのマクロン大統領も招待されたが、参加要請を辞退する意向を示している。これを受けトランプ氏は、フランスのワインとシャンパンに「200%の関税を課す」と言明した。 続きはこちら >>…