
1: 名無し 2026/01/05(月) 20:53:18.45 ID:AnN0tEcH0 安野氏は人工知能(AI)関連企業の創業者。総額3億6098万円のうち、大半が国債などの有価証券だった。 米IT大手のアマゾン・ドット・コム、マイクロソフト、アルファベット(グーグル親会社)、米半導体大手エヌビディアの4銘柄計68万4865株の株式の保有も報告。株券は銘柄と数のみ申告するため資産額に含めていない。 時事通信 ■要約 ・AI企業創業者である安野氏が資産公開を実施した。 ・報告された資産総額は約3億6000万円で、主に国債などの有価証券で構成される。 ・米国のビッグテック4社(エヌビディア等)の株式を計68万株以上保有。 ・株式評価額は制度上、資産総額には算入されていないが、莫大な規模となる見通し。 ■解説 デジタル分野の「プロ」が政権中枢に加わったことを象徴するような資産内容だ。特にエヌビディアをはじめとする米国のAI・半導体関連株をこれほどの規模で個人保有している事実は、安野氏が単なる政治家ではなく、世界の技術潮流の最前線に身を置いてきた実業家であることを物語っている。 高市政権が推進する「サイバーセキュリティの強化」や「国産AIの育成」といった戦略を考える上で、こうした生きた知見と「勝負勘」を持つ人材が閣内にいることは、これまでの永田町の常識では計り知れない強みになるだろう。もちろん、特定企業との利益相反には厳格な目が向けられるべきだが、グローバルな資本主義の論理を理解した上で国益を論じられる人物の存在は貴重だ。 日本の政治家といえば「不動産と預金」というイメージが強かったが、安野氏のようなポートフォリオは、次世代のリーダー像の一つを示しているとも言える。米国企業への投資を通じて世界の成長を取り込みつつ、その知見を日本のデジタル化にどう還元していくのか。高市政権の「実力主義」が試される場面となるだろう。【追記・本人より言及あり】【取り急ぎご報告】安野貴博の資産報告に関してですが、株式の部分で報道で出ている数値と私の認識が2桁違うため、すぐに確認し必要があれば速やかに訂正の書類を提出したいと思います。— 安野貴博@チームみらい (@takahiroanno) January 5, 2026 社民・福島みずほ氏、米軍ベネズエラ侵攻に「侵略そのものではないか、許されることではない。強く抗議する!」→ ネット「北朝鮮のミサイルや拉致にはダ... ベーシスト「八王子のハードオフに17弦ベース置いてきた。欲しい人はぜひ」 韓国人「日本のアニメはどうして韓国の要素を取り入れないんですか?」…