1. 匿名@ガールズちゃんねる 「第1話では元暴走族総長が別の参加者といきなり乱闘になりかけて、セキュリティに止められるという衝撃的な展開でした。 他にも、元クラブセキュリティー、少年院出身などの過去を持ち、全身タトゥー姿の男性も。ただ、実は奥手で恋愛下手、子どもには優しい、見た目と違い純粋、本当はいいやつなど、そのギャップに魅力を感じてしまう視聴者が続出しているのです」(テレビ誌ライター) 「エピソード4では、女性参加者同士が水をかけ合い喧嘩寸前という危機的状況になります。これが強烈な印象を残し、男性ヤンキー陣が思わずドン引きする場面も。さらには、女性が発した『水はヤベェだろ』というフレーズが、SNSでバズる現象まで起きています。このようなメンツをかけた喧嘩に加え、学ラン、シャコタン、暴走族などの“ヤンキー文化”は日本で定着しています。また、『湘南純愛組!』『ビー・バップ・ハイスクール』『ドロップ』など、不良ヤンキー漫画の歴史を持つ日本ならではの作品として、『ラヴ上等』を位置づける見方もありますね』(前出のテレビ誌ライター) 「アジアの各地域で支持されているといっても、これが全世界規模に広がるかどうかはわかりません。ネットの反響を見ると『ヤンキーは迷惑な行為をしてきた』『参加者の経歴が悪すぎる』『ヤンキーは恐怖そのもの』などのコメントもあります。“ヤンキー肯定論”に傾きがちな『ラヴ上等』の内容に、疑問を投げかける声が出ているのも事実です」(前出のフジテレビ関係者) 2026/01/06(火) 11:49:25…