1: 匿名 2025/12/29(月) 22:25:37.57 ID:??? TID:syoubainin 小林恭子 ジャーナリスト 12/27(土) 21:35 「英国ニュースダイジェスト」に掲載の筆者コラムに補足しました。 *** 今年秋、ニュースサイトで記事を読んだ後、気が沈む話がありました。英国の高級スーパー「ウェイトローズ」でボランティア(Volunteer)として無償で働いてきた自閉症の青年の家族が店に「若干の報酬」を求めたところ、「もう来なくていい」と言われてしまったのです。 記事には店舗内で商品を棚に置く青年の写真が添えられていました。「障がいがある青年」、「高級スーパー」、「活動の場を失った」といういくつかのキーワードが心から離れません。 10月の「テレグラフ」紙の初報記事には2000を超えるコメントが付き、多くの人にとっても衝撃的な話だったようです。 >> 「居場所を見つけていた」…