1: 名無し 2026/01/05(月) 20:35:12.34 ID:Ch1nA0ff0 中国外務省の林剣副報道局長は5日の記者会見で、ベネズエラが米軍の攻撃を受ける直前に中国代表団がマドゥロ大統領と面会していたことに関する質問に対し、直接答えなかった。マドゥロ氏は面会時の画像などをSNSに投稿しているが、中国側は公式発表を控えており、主要メディアも報じていない。 共同通信 ■要約 ・米軍の攻撃直前に中国代表団がマドゥロ氏と会談していたことが判明した。 ・マドゥロ氏はSNSで会談を誇示したが、中国側は会見で回答を回避し沈黙を守っている。 ・中国国内の主要メディアはこの面会事実を一切報じていない。 ・攻撃直前の接触を隠蔽する中国側の不自然な姿勢に注目が集まっている。 ■解説 中国代表団が面会した直後に米軍が電撃作戦を成功させた事実は、中国のインテリジェンス能力の限界を露呈している。マドゥロ氏側は後ろ盾としての中国をアピールしたかったようだが、中国側が報道規制を敷いて沈黙しているのは、自国の影響下にあるはずの地域で米国の独壇場を許した「失態」を隠したいからだろう。 高市政権が注視すべきは、こうした中国の「不都合な事実を隠す」体質だ。もし日本周辺で有事が発生した際も、中国は同様に自国に不利な情報を遮断し、工作活動を闇に葬ろうとするだろう。今回の件で、中国の軍事・外交的なプレゼンスが米国の一撃によっていかに脆く崩れ去るかが白日の下にさらされた形だ。 民主主義陣営としては、独裁者と密通していた中国の責任を問い直すと同時に、米国の果断な行動がもたらした抑止力の効果を正当に評価すべきだ。北京の動揺は隠しようがなく、今後の南米情勢において中国の「負債」がどのように処理されるのかが大きな焦点となるだろう。 社民・福島みずほ氏、米軍ベネズエラ侵攻に「侵略そのものではないか、許されることではない。強く抗議する!」→ ネット「北朝鮮のミサイルや拉致にはダ... ベーシスト「八王子のハードオフに17弦ベース置いてきた。欲しい人はぜひ」 韓国人「日本のアニメはどうして韓国の要素を取り入れないんですか?」…