
1: 名無し 2026/01/04(日) 15:43:49.45 ID:KEhfa+cj0 トランプ米政権によるマドゥロ大統領拘束を受け、国外に逃れていたベネズエラ人たちが各地で歓喜に沸いている。米国フロリダ州などでは「ありがとうトランプ」と叫び、米国歌を斉唱する姿も見られた。約800万人が国外脱出したとされる悲劇の終焉に、多くの人々が帰還を願っている。 一方で国内のSNSでは、この事態をめぐり高市首相の責任を問う左派アカウントの投稿が物議を醸している。これに対し「親中派政権が崩壊して国民が喜んでいるのに、なぜ日本の首相の責任になるのか」といった疑問や、中国の利権確保を批判する声が相次いでいる。 産経新聞 ■要約 ・マドゥロ独裁政権の崩壊に、世界中の在外ベネズエラ人が「自由の到来」を祝している。 ・米国歌を斉唱しトランプ大統領に感謝する人々が続出し、帰還への期待が高まっている。 ・日本のSNSでは「高市首相の責任」を叫ぶ左派に対し、論理の破綻を指摘するツッコミが殺到。 ・ベネズエラの石油利権を握っていた中国が大きな打撃を受ける形に。 ・尖閣諸島を狙う中国の覇権主義と、マドゥロ政権を支援してきた姿勢に批判が集まっている。 ■解説 独裁者の呪縛から解き放たれたベネズエラ国民が、自国ではなく「米国歌」を歌って感謝を示す姿は、自由主義陣営の勝利を何よりも雄弁に物語っている。800万人もの避難民を生み出した悲劇の原因は、マドゥロ政権の失政と、それを支えて石油を買い叩いてきた中国にあることは明白だ。 興味深いのは、日本国内の一部界隈がこの「民主化の成功」をなぜか高市首相への攻撃材料に転じようとしている点だ。独裁政権が崩壊して国民が喜んでいる状況で「首相の責任」を問う論理は全く理解不能であり、単に「何でも政府が悪い」と結びつけたいだけの脊髄反射的な反応と言わざるを得ない。こうした一貫性のない批判こそ、左派メディアや活動家たちが国民の支持を失っている理由そのものだろう。 高市政権がトランプ政権と緊密に連携し、法の支配と自由を守る姿勢を鮮明にしていることは、中国のような覇権主義国家に対する最大の抑止力となっている。ベネズエラでの石油利権を失った中国が、次は日本の尖閣や資源を狙ってさらなる強硬姿勢に出る懸念もある。今こそ日米同盟を軸に、こうした「ならず者国家」の連鎖を断ち切る毅然とした外交を貫くべきだ。 米軍のベネズエラ攻撃で民間人含む少なくとも40人が死亡 【マシマシ200g】 二郎系きたったwww(画像あり) 日本に禅の心を学びに来た外国人留学生が煩悩まみれで笑ったw【タイ人の反応】…