1: 名無し 2026/01/05(月) 13:40:12.45 ID:xUHVaQBK9 トランプ米大統領は4日、大統領専用機内で記者団に対し、コロンビア政府に対する軍事行動を警告しました。トランプ氏は同国の現状を「非常に病んでいる」と表現し、米国へコカインを密売している「病んだ男」が統治していると批判。コロンビアに対する軍事作戦を模索するかとの問いに対し、「良い考えだと思う」と意欲を示しました。 ロイター ■要約 ・トランプ大統領がコロンビアへの軍事介入の可能性を明言。 ・麻薬(コカイン)の製造・対米密売を続ける現政権を「病んでいる」と酷評。 ・軍事作戦については「良い考え」との認識を示した。 ・左派のペトロ大統領を念頭に、現体制の崩壊を示唆する発言も飛び出した。 ■解説 ベネズエラに続き、トランプ氏の矛先はついにコロンビアへと向けられた。米国に深刻な被害をもたらす麻薬問題を「戦争」として捉え、その供給源である左派政権を実力行使で排除しようとする姿勢は、かつての「パナマ侵攻」を彷彿とさせる。 高市政権が進める日本の安全保障政策においても、こうした米国の劇的な方針転換(モンロー主義の再来と実力行使のセット)は無視できない。米国が中南米の「浄化」に注力することは、回り回って中国による同地域への浸透を食い止めることにも繋がるだろう。 麻薬犯罪を「病気」と断じ、元凶を断つという論理は、自国民を守るという一貫したトランプ流の正義だ。日本としても、同盟国が麻薬という内なる敵に対してここまで強硬な姿勢を見せている以上、国際的な組織犯罪対策において米国との連携をさらに強化する必要がある。自由主義陣営の結束を保ちつつ、この「嵐」が世界の秩序にどう影響するか、冷静に見極めるべき局面だ。 社民・福島みずほ氏、米軍ベネズエラ侵攻に「侵略そのものではないか、許されることではない。強く抗議する!」→ ネット「北朝鮮のミサイルや拉致にはダ... ベーシスト「八王子のハードオフに17弦ベース置いてきた。欲しい人はぜひ」 韓国人「日本のアニメはどうして韓国の要素を取り入れないんですか?」…