
1: 名無し 2026/01/06(火) 07:50:44.32 ID:WWWokCas0 福岡市東区の福岡モスクがイスラム教の大祭に際し、区から許可を得ていた面積の約6倍にあたる約600平方メートルの公園を占有していたことが分かった。宗教法人の代表役員は「想定を超える1千人以上が集まり、われわれのミスだった」と謝罪している。近隣住民からは「威圧感がある」との声も上がっており、区は許可範囲を守るよう指導した。 産経新聞 ■要約 ・福岡市東区の公園で、イスラム教徒約600人が占有許可面積を大幅に超えて礼拝を行った。 ・当初の申請は100平方メートルだったが、実際には約6倍の約600平方メートルが占有された。 ・モスク側は、大祭と土曜日が重なり想定以上の人数が集まったことによるミスと説明している。 ・住民からは文化の違いによる威圧感を訴える声や、抗議の街宣活動も起きている。 ・区は今後、許可範囲を厳守するようモスク側に指導を行った。 ■解説 「想定外」という言葉でルールを無視した拡大占有を正当化することは、法治国家である日本において許されることではない。100平米の許可で600平米を使用するのは、もはやミスの域を超えた確信犯的な行為と受け取られても仕方のないものだ。 高市政権が掲げる日本の主権と法秩序の維持という観点からも、外国人や特定の宗教団体に対してだけ「特別扱い」や「なあなあ」の対応をすることは、地域社会の崩壊を招く危険がある。住民が感じる「威圧感」は、単なる偏見ではなく、公的空間がなし崩し的に占拠されることへの正当な危機感と言えるだろう。 多文化共生という美名の下で、現地のコミュニティが守ってきた規律が損なわれることがあってはならない。日本側が歩み寄るばかりではなく、受け入れられる側がいかに日本のルールと調和するかが問われている。行政は今後、指導に留まらず、違反に対する厳格な罰則や許可の取り消しも含めた毅然とした対応を示すべきだ。日本人の生活空間と安全を最優先に守ることこそが、真の意味での地域の安定に繋がるはずだ。 【悲報】中国経済大不況バレる デパートが老人を雇い徘徊させ繁盛演出も「同じ人間が店舗内をぐるぐる」カラ※※動画流出 【うまかぁ…ちゅうて】 九州民を天一に連れて行った結果www 【動画】 ロードレイジ、走行中に窓から相手の車にドリンクを投げつけようとするが……