1: ななしさん@発達中 2026/01/07(水) 15:42:50.80 ID:pKul/1wr9 【あけおめ退職】正月明け急増 退職代行サービスの依頼は「約3~5倍」 背景には「節目の年始・冬のボーナス支給後で金銭的な余裕…」 >>1 /7(水) 13:27 CBCテレビ 正月休みが終わった今、“あけおめ退職”が増えているようです。 多くの人が仕事始めを迎えた今週。 商売繁盛の神を祀る東京・神田明神には、早朝からビジネスマンたちが次々と詰めかけ、更なる飛躍を誓いました。 しかし、中には「気分は最悪です。もっと休みたかったなと思って」「ちょっと社会復帰できるかなっていう感じですね」と話す人も。 実は、仕事始めを迎えたこのタイミングで会社を辞める、その名も“あけおめ退職”を決断する人が多いという調査結果もあります。 長期休暇明けに退職者が出たという企業の割合は、年末年始の休み明けが、ゴールデンウィークやお盆休みを上回りました。 退職代行サービスには「通常の約3~5倍の依頼」 そんな中、都内にある退職代行サービスには、慌ただしく退職を伝えるオペレーターたちの姿がありました。 (退職代行ガーディアン 長谷川義人さん) 「通常の約3倍~5倍の依頼数になっている」 1月5日の1日だけで、45件もの“あけおめ退職”の代行依頼があったといいます。 一体なぜ、この時期に退職が増えてしまうのでしょうか? “あけおめ退職”経験ありますか? 年明けに出社すると「あれ、いなくなってる」と、近しい仲間・同僚が退職しているという“あけおめ退職”の経験があるのかという調査(マイナビ:「年末年始休暇と転職に関する調査」より)では、「ある」という方は28.4%。「なし」は71.6%でした。 経験してどう感じたかについて、40代男性は「少し理解できて、羨ましい感じがした」、30代女性は「人が減った分、負担が増えると思うとつらいな」と様々でした。 では、自分自身が年末年始に「辞めたい」と思ったことはありますか、というアンケート結果を見てみると… 20代:24.9% 30代:20.4% 40代:17.6% 50代:12.6% 全体では正社員の3人に1人が「辞めたい」と思ったことがあるという結果でした。 続きは↓…