1: 名無し 2026/01/05(月) 11:12:45.32 ID:j8nwzykD0 ドイツの首都ベルリンで3日、約4万5000世帯が停電に見舞われた。復旧まで数日かかる見込み。ウェグナー市長は4日、極左団体による送電施設への放火が原因だとの見方を示し、「人命を危険にさらした」と非難した。独メディアによると、この団体は火力発電の停止を訴える犯行声明を出したという。ベルリンの気温は氷点下で、影響を受けた多くの世帯が暖房を利用できない状態だとみられる。 時事通信(Yahoo!ニュース) ■要約 ・ベルリンで約4万5000世帯が停電、復旧には数日を要する見通し。 ・極左団体が火力発電停止を求め、送電施設へ放火したことが原因。 ・氷点下の厳しい寒さの中、多くの家庭で暖房が停止する深刻な事態に。 ・同団体は2024年にもテスラの工場を狙った同様のテロ行為を起こしている。 ■解説 環境保護や「脱炭素」を免罪符に、一般市民の生命を危険にさらす過激派の暴挙は断じて許されない。氷点下という過酷な状況下で暖房を奪う行為は、もはや政治活動ではなく「テロ」そのものだ。火力発電に反対しながら、その代替となる安定したエネルギー供給の現実解を持たず、ただ破壊に走る姿勢には強い憤りを感じる。 高市政権が掲げる、原子力発電の再稼働や安定的なエネルギー安全保障の重要性が、こうした海外の反面教師的な事例からも改めて浮き彫りになったと言える。独善的なイデオロギーに染まった極左勢力が社会のインフラを人質に取るような事態は、他国事ではない。日本においても、過激な環境団体や反体制勢力による重要施設への妨害工作には、警察・公安当局による徹底した警戒と厳格な対処が求められる。 ドイツはこれまで行き過ぎた環境政策を推進してきたが、その結果としてこうした極端な思想を生む土壌を作ってしまったのではないか。安定した電力供給こそが国民の命を守る基盤であり、特定の思想のためにそれが犠牲にされるようなことがあってはならない。 社民・福島みずほ氏、米軍ベネズエラ侵攻に「侵略そのものではないか、許されることではない。強く抗議する!」→ ネット「北朝鮮のミサイルや拉致にはダ... ベーシスト「八王子のハードオフに17弦ベース置いてきた。欲しい人はぜひ」 韓国人「日本のアニメはどうして韓国の要素を取り入れないんですか?」…