
1: 名無し 2026/01/04(日) 15:25:32.14 ID:UZP1/h+R0 時事通信が報じた「自維政権、遠のく改憲」との記事に対し、日本維新の会の藤田文武共同代表らがSNS上で強く反発している。記事内では「党内には徴兵制を復活すべきだとの声もあり」と記述されていたが、藤田氏は「党の調査会をはじめとする様々な意見交換の場で、徴兵制復活との意見は一度も聞いたことがない」と完全否定。憲法改正実現本部の阿部けいし事務局長も「一体、何を取材しているのか」と疑問を呈し、時事通信による「恣意的な印象操作」を厳しく批判した。 時事通信 ■要約 ・時事通信が「維新党内に徴兵制復活を求める声がある」と事実上の捏造報道。 ・維新の藤田共同代表は「党内の会合で一度も出たことがない議題」と断定し完全否定。 ・党憲法改正本部の阿部事務局長も、取材の不透明さと信憑性の欠如を指摘。 ・自民党関係者の声を借りて「自民は現実的」と印象付ける記事構成に批判が集中。 ・維新側は、報道機関による恣意的な印象操作や取材能力の劣化を糾弾している。 ■解説 既存メディアによる「批判ありき」の印象操作が、また一つ白日の下に晒された格好だ。党の責任者たちが「一度も聞いたことがない」と口を揃える中、出所不明の「党内の声」を根拠に徴兵制という極端なワードを持ち出す手法は、報道機関としての一線を越えていると言わざるを得ない。 時事通信のこの記事は、維新を「非現実的で過激な勢力」に仕立て上げることで、高市政権が目指す現実的な憲法改正論議を攪乱しようとする意図すら透けて見える。かつてのようにメディアが情報の独占権を握っていた時代ならいざ知らず、現代では政治家が直接SNSでファクトを発信できる。こうした古いタイプの印象操作は、もはやメディア自身の首を絞めるだけの行為だ。 「誰に取材して書いているのか」という藤田氏の指摘は重い。事実に基づかないイメージ戦略を優先し、日本の安全保障議論を歪めようとする姿勢は、国民の知る権利に対する裏切りだ。我々は、こうした不自然な物語(ナラティブ)を流布するメディアの動きを常に監視し、地に足の着いた国防・憲法論議を守り抜かねばならない。 米軍のベネズエラ攻撃で民間人含む少なくとも40人が死亡 【マシマシ200g】 二郎系きたったwww(画像あり) 日本に禅の心を学びに来た外国人留学生が煩悩まみれで笑ったw【タイ人の反応】…