1: 名無し 2026/01/05(月) 09:52:15.34 ID:Tuna8vRz0 東京都江東区の豊洲市場で5日早朝、新年恒例のマグロの「初競り」が行われた。最高値の「一番マグロ」は、青森県大間産の本マグロで5億1030万円(243キロ)。すしチェーン「すしざんまい」を展開する「喜代村」が6年ぶりに競り落とした。2019年に同社が記録した3億3360万円を大幅に上回り、史上最高値を更新した。 読売新聞オンライン ■要約 ・2026年、豊洲市場の初競りで大間産本マグロが5億1030万円で落札。 ・落札者は「すしざんまい」の喜代村で、6年ぶりの一番マグロ獲得。 ・2019年の記録を1億8000万円近く上回る、圧倒的な史上最高値を更新。 ・1キロあたりの単価も210万円という驚異的な数字を記録した。 ■解説 新年早々、5億円超えという景気の良いニュースが飛び込んできた。史上最高値の更新は、高市政権下での景気回復への期待感と、日本食ブランドの象徴である「大間のマグロ」への揺るぎない信頼を裏付けるものと言える。 一部の近隣諸国が科学的根拠のない輸入停止措置などで日本の水産業を不当に貶めようとする動きを見せる中、国内市場がこれほどの活気を示したことは極めて意義深い。こうした初競りの盛り上がりは、単なる祝儀相場を超えて、日本の食文化と水産業を官民挙げて守り抜くという強い意思表示にもなっている。 「すしざんまい」の喜代村が再びトップに立ったことも、デフレ脱却を象徴する象徴的な出来事だ。こうした活力が全国の漁港や関連産業に波及し、日本の水産資源の付加価値がさらに高まっていくことを期待したい。伝統を重んじつつ、経済の力強さを世界に示す素晴らしい一年のスタートとなった。 社民・福島みずほ氏、米軍ベネズエラ侵攻に「侵略そのものではないか、許されることではない。強く抗議する!」→ ネット「北朝鮮のミサイルや拉致にはダ... ベーシスト「八王子のハードオフに17弦ベース置いてきた。欲しい人はぜひ」 韓国人「日本のアニメはどうして韓国の要素を取り入れないんですか?」…