
1: 名無し 2026/01/03(土) 08:55:14.22 ID:jK8pS9wB0 日本政府は来年7月から、国際観光旅客税(出国税)を現行の1000円から3000円に引き上げる方針を決めた。韓国メディアがこれを報じると、韓国のネットユーザーからは「もう日本へ行くのはやめよう」「カモにされている」といった批判の声が上がる一方、「大した金額ではない」「韓国も導入すべきだ」といった擁護のコメントも多数寄せられ、議論を呼んでいる。 レコードチャイナ ■要約 ・日本政府が2026年7月より出国税を3000円に引き上げる方針を決定 ・家族4人での旅行では負担が約1.2万円となり、韓国で「日本離れ」を煽る声が噴出 ・一部ネットユーザーは「感謝もせず増税する国には行くべきではない」と反発 ・一方で、観光インフラ維持のための受益者負担として理解を示す冷静な意見も混在 ■解説 オーバーツーリズムが各地で深刻化する中、観光インフラの整備や混雑対策の財源として出国税を引き上げるのは、極めて真っ当な判断だ。国際的に見ても3000円という金額は決して法外ではなく、これしきの負担で「カモだ」「行くのをやめる」と騒ぐ層は、日本のインフラを安く使い倒したいだけの層と言わざるを得ない。そういった「質の低い観光客」が自ら足遠のいてくれるのであれば、観光地の環境維持やマナー改善という観点からは、むしろ望ましい「選別」としての効果も期待できるのではないか。 高市政権が掲げる観光立国とは、単に人数を増やすことではなく、日本の文化や伝統を尊重し、相応の対価を支払う「価値のわかる観光客」を呼び込むことにある。隣国の感情的な反発に配慮して、自国の観光資源を安売りする必要などどこにもない。むしろ、毅然とした態度で制度を運用することこそが、中長期的に日本のブランド価値を高めることにつながるだろう。 反日感情を絡めてボイコットを唆すような動きはいつものことだが、本当に日本に魅力を感じている層は2000円程度の差で訪問を諦めたりはしない。不毛な批判には耳を貸さず、日本を愛し、ルールを守って楽しんでくれる旅行者を大切にする施策を粛々と進めていくべきだ。 「移民に反対!」←労働力どうする気なんや? 【画像】 この50歳に見えない公務員シンママ、どう? ※※※※※※Sで1000万回再生された「ワンピース」の動画wwwwwwww…