1: 名無し 2025/11/29(土) 20:12:45.67 ID:Nd7jK4mX0 立憲民主党の野田代表は、党首討論で高市首相に政府見解を質した理由について「前回のように踏み込んだことを言うのはダメ。完全に独断専行だ」とし、「従来通りの統一見解を繰り返すことが望ましい」と説明した。 討論後の首相答弁を「事実上の撤回」と評価しつつも、中国の反応については「中国は受け止めないでしょう」と即答。「それでも我が国としては事実上の撤回をしていると(強調した)」と語った。 Yahoo!ニュース ■要約 ・野田氏が高市首相に対し、独自発言を封印し従来の定型答弁に戻るよう要求。 ・首相の安全保障に関する発言を「独断専行」「ダメ」と強く批判。 ・修正答弁を評価しつつも、「中国はこれでは納得しない」と中国側の心情を代弁。 ・日本の国益よりも、中国を刺激しないことを最優先する姿勢が鮮明に。 ■解説 「中国は受け止めないでしょう」とは、一体どこの国の政治家の発言なのか耳を疑う。まるで中国外務省の報道官が乗り移ったかのような言い草だ。 野田氏は高市首相の発言を「独断専行」と批判したが、リーダーが変わりゆく国際情勢に合わせて踏み込んだ発信をすることは、国民を守るための責務であり、決して「ダメ」なことではない。 それを「従来通りの定型文を繰り返せ」と強要し、中国様が納得するまで頭を下げ続けろと言うのが立憲民主党の外交方針なのだろうか。 中国が受け止めるかどうかなど二の次だ。重要なのは、日本が「台湾有事は座視しない」という意志を明確にし、抑止力を機能させることである。 野田氏のような「事なかれ主義」が、長年にわたって中国の増長を許し、今の危機的状況を招いたことを猛省すべきだ。 原口一博議員、『外国人土地法の実質化(政令制定)』を強く要求「相互主義に基づき、日本人が土地を買えない国の資本には、日本での購入も制限する。当た... 社員の身内の不幸で私が香典を集め、上司が葬式に参列。そしたら…上司「香典の中身がない」→彼氏「盗癖があるの?」 これ以上日本が内政干渉するなら我が国(中国)はハニトラにかかった政治家、コメンテーターを公表する!…