1: 名無し 2025/11/29(土) 08:35:21.89 ID:Bj7kL3mX0 中国の王毅外相は英仏の高官と相次いで会談し、高市早苗首相の台湾有事を巡る発言について「日本の現職指導者が挑発的な発言をし、主権を侵害した」と主張して批判した。 中国側は「一つの中国」原則の順守を英仏に訴え、中国に有利な国際世論を形成して日本に圧力をかける狙いがあるとみられる。 時事通信(Yahoo!ニュース) ■要約 ・王毅外相が英仏高官に対し、高市首相の発言を「主権侵害」と批判。 ・日本への圧力を強めるため、欧州主要国に「中国支持」を働きかけ。 ・「一つの中国」原則を盾に、対日包囲網の形成を画策している模様。 ・なりふり構わず第三国を巻き込む外交戦を展開中。 ■解説 フランスだけでなくイギリスにまで同様の働きかけを行っているようだが、大国であるはずの中国がやることが他国への「告げ口」とは情けない。 高市首相の発言は日本の安全保障上の危機意識を述べた正論であり、それに過剰反応して世界中に言いふらして回る姿は、かえって中国の焦りを露呈している。 英仏ともに「法の支配」や「現状変更の反対」という価値観を共有するG7メンバーであり、中国の一方的な主張を鵜呑みにするほど単純ではないだろう。 日本としては、中国が騒げば騒ぐほど「台湾有事は国際的な問題である」という認識が広まると捉え、堂々と正論を主張し続ければよい。 むしろ、中国がここまで必死に外交リソースを割いて妨害工作をするということは、高市政権の「物を言う外交」が効いている証拠でもある。 日本、調子に乗る。外国人の永住許可申請料金を現在の1万円から10万円にボッタ※※検討 【悲報】 ジャングリア沖※さんたった3ヶ月でガラガラ廃墟テーマパークと化す 【動画】女さん、50発以上サンドバッグにされる地獄の27秒を味わってしまう・・・…