1: 匿名 2026/09/19(土) 08:12:43 ID:YvkNH1qe0.net ・散々匂わせした深津絵里は出ない。劇中でも匂わせ続けてエンドロール後まで引っ張るが青島が「そこは出るとこでしょーが」と言って終わる・「和久さんをAIに読み込ませた」とかでAI和久が誕生。微妙に違和感のある声で「おいっす」と、和久なのかいかりやなのか分からない感じで名言を語る・真下と雪乃の息子役(21歳設定)になぜか40を超えた微妙なジャニタレを起用・雪乃のキャラは完全に崩壊。水野美紀にしか見えない・すでに氏んだ室井は当然出ない。室井の真似をして笑いを取ろうとするクソつまらないシーンはある・物語終盤、時の部屋みたいなところで謎に始まる長い回想。この映画にクライマックスなどないから水を差すことはないが、無駄に長い。・犯人は何を考えてるか分からない若者。とにかく若者は危険。特にそこまでの展開は関係なく、なんとなく分かって捕まる。・監督福田雄一かと思ったら元の踊るを作った人だった…