2026年モデルの新型マツダCX-5のレビュー動画に対する海外の反応です。↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓・主要な操作系が物理ボタンじゃないクルマは買わないよ。こういうスクリーンは好きじゃないな。ソフトウェアの不具合があった場合、ヒーターも何もかも使えなくなってしまいそうだ。これはまさにアメリカ風のリメイクという感じだな。ウエスト周りが大きくなり、中身は悪くなってしまった。 ↑この新型CX-5は気に入っているんだけど、操作系が全てスクリーンに統合された事に非常にがっかりしている。購入は見送るよ。 ↑それに、保証期間が過ぎてからスクリーンが壊れた場合、交換費用がいくらになるか分からないしな。・物理的な操作系こそが、自分にとってマツダを特別な存在にしていた要素の一つだった。・物理ボタンが今や贅沢品になっているのは不思議だな。 ↑消費者の大多数は、大きなスクリーン=高級品と考えているようだ。 ↑アナログのスイッチの方がおそらく高価なんだろうな。20種類のスイッチの代わりにタブレットPCみたいなスクリーンが1つあれば済むわけだし。・クルマのレビューをするにあたっては、50km/h、80km/h、120km/hで走行中にこれらのスクリーンでカーナビやエアコンの設定の変更を行うとどんな感じかを示す必要がある。・コスト削減はクルマの魅力を高めることにはつながらないよ。・前のモデルはインテリアがエレガントでユニークだったんだけど…これはすごく味気ないしつまらないよ。・インテリアに関しては3歩後退したような気がする。・顧客は大画面を求めているなんて誰が言ったんだ?選択肢がないから買ってるだけだろう。 ↑平均的な消費者は流行に左右されやすい。残念ながら今は大画面が流行りのようだ。広告や販売店は、エンジン性能や燃費には一切触れず、AppleCarPlayやGoogleサービスばかりを強調している。・エアコンの温度と風量を変更するのに、画面をタップして正しい触覚フィードバックを通り過ぎてしまってイライラし、運転中に下を向きながら正しい触覚フィードバックを探し、そしてまた通り過ぎてしまう。これは安全と言えるのか? ↑ネットの接続が不安定だったり、音声アシスタントが正しく動作しないと腹が立つね。 ↑冬に手袋をはめた状態でそれをやってみなよ。いや無理か。・エアコンの物理ボタンがないことに非常にがっかりしているよ。今はマツダ車に乗っているが、操作が簡単で使いやすいから運転に集中できる。120km/hで走っている時に画面を操作してエアコンの風量を調整することを考えるとゾッとするよ。・マツダは高級車とまでは行かないものの、普通のクルマより一段上のプレミアムブランドとして位置づけられていた。ところが今では、インテリアがレンタカー並みだと評されている。これは残念だ。日産にプレミアム感で負けているなんて本当に残念だよ。・マツダのディーラーに行ったら新型CX-5が並んでいたけど、旧モデルのCX-5を買ってきたよ。インテリアが気に入らなかったし、あの大きなスクリーンも好きじゃない。シンプルなインテリアの方が好みだ。・マツダの仕事ぶりは素晴らしいな。おかげで旧モデルのCX-5の再販価値がさらに高まった。・CX-90やCX-70みたいなインテリアにしてくれればよかったのに…・物理ボタンもターボもないの?勘弁してくれよマツダ……