2027年モデルのトヨタカローラクロスのレビュー動画に対するブラジル人の反応です。あちらの市場には中国メーカーがかなり食い込んでいて、価格攻勢をかけているようですね…↓↓↓以下、ブラジル人の反応↓↓↓・ドアとシートのブラウンのディテールが気に入ったよ。このクルマにより洗練された印象を与えているね。自分としては、良い日本車は何物にも代えがたいものだと思う。なのに中国車の方が優れているなどとバカげた事を言う連中がいる。絶対にありえないよ!トヨタへの信頼は揺るがないね。・このマイナーチェンジは大歓迎だ!・素晴らしいクルマだ。唯一の欠点は価格が高いことだね。・あのセンターコンソールは素晴らしいな。・これはとてもビューティフルだ!・次はカローラクロスGRスポーツの動画を頼むよ。・25点中24点というかなり良いスコアを出していたが、それでもまだ改善の余地はたくさんある。これからもトヨタには頑張ってもらわないとな。・これは気に入った。ディーラーの営業マンに聞いてみよう。・197,000レアル(約5,920,000円)とは非常に高額だな。トヨタでの製造コストが60,000レアル以下だとすれば、この価格になるのは納得できない。150,000レアルくらいが妥当な所だったと思う。・このカローラクロスXREを、179,990レアルで販売されている長安CS75と比べてみると、トヨタはあらゆる面で劣っていて、見た目も古いように思える。 ↑リセールバリューまで比較してみると、2年後にはそれぞれどうなっているだろうか。こうした細かな点が大きな違いを生むんだ。日本車を選ぶことは長期的な視点での合理的な選択であり、中国車を選ぶことは短期的な視点での合理的な選択と言えるだろう。・いいクルマだけど、自分はHaval H6にするよ。・2024年モデルのカローラクロスに乗ってるんだが、Haval H6に乗り換えようと思ってる。このカローラクロスは価格の割に時代遅れだし、基本的な装備しか備えていないからだ。 ↑トヨタはその作り方によって信頼性と堅牢性を実現している。トヨタ車を所有したことがある人は分かると思うけど、トヨタは非常に保守的なんだ。変更には時間がかかるんだよ。・時代遅れのクルマだ。自分を含め、BYDやGWMのクルマに乗った人は二度とトヨタには戻らない。自分はBYDに乗っていて、走行距離は50,000kmを超えているが、以前乗っていたカローラのような小さなトラブルすら全くないよ。 ↑修理が必要になった時や、クルマを手放す時はその体験や価値の下がり具合についてぜひここで報告してくれ。・今じゃ長安CS75は177,990レアルで買えるのに。 ↑簡単なことだ。ユーザーは自分の状況と費用対効果に基づいて購入を分析する。価格は一つの要素だけど、価値はまた別の要素なんだ。・2027年モデルのカローラセダンって発売されるのかな。…