2026年モデルの新型マツダCX-5のレビュー動画に対する海外の反応です。↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓・ものすごくコストカットのニオイがするなぁ。・このパワートレイン/ドライブトレインは非常に信頼性が高い。それを高く評価する人もいると思う。・自分は2020年式のCX-5ターボに乗っててとても気に入っていたんだが、新しいクルマが欲しくなって2025年式のCX-50ターボプレミアムプラスを買ったよ。CX-50のロング&ロー&ワイドなスタイリングが気に入っていて、今の所手放すつもりはない。ホイールも見た目が素晴らしいマシニング仕上げ調のものが付いているんだ。このCX-5に付いているようなブラックのホイールは好きじゃないんだよな。ホイールの選択肢を与えてくれたいいと思うんだけど。・スポーティーなCX-5って出ないのかな?自分は2016年式のCX-5に乗っているんだが、それ以降の世代はどんどん遅くなっていっている気がする。・2023年式のCX-5ターボのリース期間が満了した。この新型CX-5は気に入ってはいたけど、パワー不足と物理ボタンの少なさがネックだったんだ。それで2026年式のCX-50ハイブリッドに乗り換えたよ。この選択にはとても満足している。・新型CX-5は本当に好きになりたいと思ってるんだけど、いくつか残念な点がある。まずホイールだ。あれは絶対に社外品に交換したい。それからインテリアは完全にコスト削減の犠牲になっているね。旧モデルのインテリアは本当に素晴らしかったのに。マイナーチェンジを待つしかないな。・NAエンジンと従来型のATは驚くほど信頼性が高い。壊れていないなら直す必要がない、というのがマツダのコンセプトなんだろうな。・タッチスクリーンはどんどん大きくなっていく。もうフロントガラスにプロジェクターで投影すればいいんじゃないか。・これはあんまりZoom-Zoomって感じがしないな。エクステリアのデザインは悪くないけど、インテリアは安っぽい硬質プラスチックが多く使われている。マツダは主流ブランドの中でもより高級な存在であるはずなのに、今やよそと同じになってしまった。それと自動車メーカーにはブラックのホイールを採用するのをやめてもらいたいな。ホイールキャップが外れちゃったクルマみたいだ。ダッシュボードにタブレットPCが貼り付けられたようなインフォテインメントシステムはどのメーカーでも見られるようなものだね。でもリアライトバーを付けなかったのは素晴らしいと思う。・マツダが少なくともアメリカ市場において抱えている主な問題は、アップデートとリリースの遅さだと思う、正直な所、アップデートに関しては常に他社に一歩遅れていると思うな。・大きなスクリーンを1つ作る方が物理ボタンを12個作るよりも安上がりだけど、ほとんどの顧客は大きなスクリーンの方がぜいたく品だと考えているようだ。 ↑自分は嫌いだけど、平均的なアメリカ人にとっては大きなセールスポイントになるんだろうね。・2024年式のCX-50ターボプレミアムに乗ってる。このSUVは本当に気に入っているよ。作りはしっかりしているし、パワーは十分で、同クラスのどのクルマよりも優れたハンドリング性能を備えている。見た目も最高だ。さらに、最大3,500ポンド(約1.6t)までけん引できるんだ。・2024年式CX-5ターボのカーボンエディションに乗ってる。今さらNAエンジンに戻るなんて考えられないよ。・これはむしろダウングレードじゃないのか?いやマジで。だってターボは廃止されたし、インテリアの素材は安っぽくなったし、ダッシュボードには巨大なiPadが貼り付けられ、インフォテインメントシステムを操作するダイヤルはなくなり、全てがデジタル化されてしまった。それでいて値上がりしてるんだ。これでもアップグレードと言えるか?前のCX-5の方が安く買えるし、クルマとしてもかなり良いと思うんだけど。・運転中にメールの送受信をするわけじゃなし、最近のクルマのコンピューターはどれも奇妙に見える。…