ホンダが北米で販売するミドルクラスSUV「パイロット」に対する海外の反応です。↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓・あの荷室はナイスだな。・シルバーのエクステリアには実に上品な雰囲気がある。とてもシャープに見えるよ。・ホンダパイロットに搭載されている3.5リッターV6エンジンは耐久性と信頼性に優れているんだ。自分は2012年式のパイロットに乗っている。走行距離は320,000kmを超えているが、今でも快調に走っているよ。このエンジンは大切に扱えば長く走り続けることができるんだ。もしクルマを買い替える準備ができても、パイロットにV6エンジンが搭載されている限りはパイロットを買うつもりだ。うまく機能しているものを変える必要はないからね。・これはとても親しみやすいSUVだね。・このフロントフェイスはとてもビューティフルだ。見事だね。ホンダはこのクルマを完璧に仕上げたと思う。・ホンダはスクリーン上に全ての機能をまとめて物理ボタンをなくすという愚かなトレンドに乗るような事はしない。 ↑でもプッシュボタン式のギアセレクターは廃止するべきだよな。 ↑その通りだ。昔ながらのシフトレバーをコンソールに配置して欲しい。そうすれば自分は大喜びするよ。・ホイールアーチの黒樹脂クラッディングがちゃんとグッドルッキングに決まってる数少ないクルマの1台だよな。 ↑わかる。位置が高すぎず、ボディにちゃんとマッチしてるんだよね。・我が家でもこのホンダパイロットを選んだよ。・自分は2026年モデルの日産パスファインダーSLを新車で買ったよ。このバルトティールカラーは素晴らしいね。ホンダも悪くはないんだけど、見た目に関しては日産には到底及ばない。ホンダは時代遅れに見えるよ。しかも日産ディーラーでは定価から10,000ドルも割引してくれたし、下取りも頑張ってくれたんだ。パスファインダーのインテリアはビューティフルだし、乗り心地は最高だよ。 ↑それにパスファインダーのエンジンはパイロットとは異なり、タイミングチェーンを採用している。タイミングベルトだと160,000km走るごとに交換する必要があり、費用が2,000ドルくらいかかる。そいつは素晴らしい選択だよ。・60,000ドル近い値段なのに、ボンネットダンパーやステアリングの電動チルト機能すら付けないなんてケチすぎるよ。CR-Vにはボンネットダンパーが付いてるのに。とても不思議だ。・衛星ラジオが搭載されていないのは自分にとって大きな欠点だ。・ようやくリアシート用の接続機能とエアコン吹き出し口、さらにはリアシートにもシートヒーターが搭載された!よくやったホンダ!・ホンダにはこの調子で頑張ってもらいたいね。これは素晴らしい。・2列目シートに座ると、膝の位置がとても高いように見えるな。・ホンダの気筒休止システムってどうなんだろう。あれって心配すべき機能なのかな。…