2026年モデルの三菱アウトランダースポーツにする海外の反応です。日本ではRVRとして販売されていましたが、2024年4月で販売終了となってしまいました…↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓・時代遅れに見える機能こそが、このクルマの最大の利点なんだ。・これは最も信頼性の高いSUVの1台だ!・昔ながらの機能を搭載したクルマがもっと多ければいいのにな。自分はシンプルなものが好きなんだ。・彼はこのクルマを時代遅れだと言っていたが、自分は実積があって信頼できると言いたい。彼の言い方は少々見下した感じだったけど、真実を語ってくれた。自分はこのクルマにすっかり魅了されたよ。・彼がこのクルマについて言ったことは全て、自分がこのクルマを買う理由になる。自分は整備工場で働いているんだけど、ドイツ製の高性能車に何千ドルもの修理費用がかかることをお客さんに伝えなきゃならない事が何度あったことか。そういったクルマは80%くらいがプラスチックで出来ているように見えるが、非常に高価だ。我々にはどうすることもできない部分が多いんだ。・時代遅れの機能こそ最高だ。アイドリングストップやターボ、気筒休止システムは必要ない。こいつの唯一の欠点はCVTを採用している事だな。・オールドスクールというのは長年かけて作り上げてきたという事だから、基本的にどんな欠点も排除されているという事なのかもしれない。・自分は2010年モデルの三菱ランサーに乗っていた事がある。これと同じパワートレインを搭載したクルマだ。何のトラブルもなくずっと走り続けてくれたよ。機械的な修理も電気系統の修理も何も必要なかった。定期的なメンテナンスだけが必要だったね。2021年に甥っ子に譲ったが、彼はまだそのランサーに乗り続けている。やはり修理は一切不要で、メンテナンスだけで済んでいるよ。自分がこれまでに所有したクルマの中では最も信頼性が高く、トラブルフリーなクルマだった。粗削りでうるさくて乗り心地もラフだったけど、100%信頼できるクルマだね。 ↑そうそう。ランサー、ミラージュ、アウトランダーはどれも非常に信頼性が高かったし、もし壊れたとしても修理は簡単だった。CVTでさえ信頼性が高かったよ。・三菱の強みは至ってシンプルだ。トヨタ並みの信頼性をトヨタ価格なしで提供しているんだ。もちろんそれにはトレードオフが伴う。しかし、だからといってそのトレードオフを理由に三菱を批判するべきだろうか。自分は違うと思うな。なぜみんなが三菱を批判するのか自分には分からないよ。・自分が住んでいる地域で部品が入手でき、サービスも受けられるなら、これは多くの人にとって良い選択肢だよ。・メカニカルキーはプッシュスタート式よりも安全だ。こうした"時代遅れ"な特徴が、かえって魅力になっているね。・このクルマはベーシック中のベーシックで、余計な機能は一切ない。メンテナンスも簡単で、オイルにフィルター、CVTフルード、ブレーキ、タイヤを交換するくらいで済む。5年でローンを完済し、その後5年以上乗り続けることができるよ。・三菱はもっと効果的な宣伝キャンペーンを展開するべきだよ。自分は2022年モデルの三菱アウトランダーに乗っているが、とても気に入ってるんだ。乗り心地は抜群だしメンテナンスは簡単だし、家族との長距離ドライブでも快適だしね。・彼が「時代遅れ」と言っている事は、どれも信頼性と耐久性を高める要素だと思うな。三菱は過小評価され過ぎている。スバル車と同じくらい信頼できるよ。・しかし、スバルクロストレックはAWDが標準で、交渉次第ではこれと同じかそれ以下の値段で買えるのに、あえてこれを選ぶ人がいるというのが理解できない。…