2026年モデルのトヨタカローラクロスのレビュー動画に対する海外の反応です。↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓・運転のスリルを求めてこのクルマを買う人なんていない。他の人のフォードやシボレーが走行距離40万kmそこそこでスクラップヤード送りになっている間に、こいつは60万kmを超えてなお走り続ける。信頼できるクルマを求める人がこれを買うんだ。・「ちゃんと期待通りの働きをしてくれる。ここからあそこまで連れて行ってくれるんだ。」まさに究極の家電カーって感じだな。・キーワードは「ベーシック」だね。・2206年モデルのカローラクロスハイブリッドを買ったよ。すごく気に入ってる!うちのもこの動画のと同じキャバルリーブルーなんだ。・ここオーストラリアでは、FFのカローラクロスハイブリッドにはスペアタイヤが搭載されているよ。でもハイブリッドのAWDにはリアアクスルにモーターが付いているから、スペアタイヤは非搭載だ。オーストラリア向けのカローラクロスは日本から輸入されていて、納車まで最大6ヶ月待ちなんだ。それとこのクルマには8つものエアバッグが搭載されている。これは我々にとって素晴らしい事だ。・我が家では純ガソリンのカローラクロスを買ったよ。燃費が非常に良くて、ガソリン満タンで530km走れるのが気に入っているよ。・2026年モデルのカローラクロスLEに乗ってる。とても気に入っているよ。スムーズで静かで燃費もいいんだ。不満点は、乗り降りの時に膝がコンソールに当たることと、ダッシュボードの反射だね。とはいえ、ずっと1970年代のボロ車に乗ってた自分にとっては何光年もかけ離れたようなクルマって感じだなぁ。・女性オーナーとして、このクルマには収納スペースが不足しているのにとてもがっかりしている。これは予想外だったよ。折り畳み傘さえ置くスペースがない。郵便受けの鍵、口紅、櫛を置くスペースもないんだ。毎日使う小物を置くトレイのようなものがあればいいのにと思う。ダッシュボードにはスペースがいっぱいあるのに。グローブボックスは取扱説明書を入れただけでいっぱいになってしまう。シート間の収納スペースは小さくて出し入れがしにくい。それ以外は気に入っているんだけどね。・彼はいい指摘をしていた。あのタブレットPCみたいな画面の高さは問題になりそうだ。あれはかなり高いと思う。自分のクルマのインフォテインメントスクリーンはもっと低くてダッシュボードに統合されているよ。画面サイズは7インチだけど、自分は気にならないな。・カローラクロスハイブリッドはまさに理想的なクルマだ。ハデさはないが、非常に耐久性が高い。燃費の公称値が優れている事に加え、AWDがあるのも大きな利点だ。ライドシェアのクルマとしても最適だろうね。・カローラクロスは好きだけど、カナダのオンタリオ州トロント周辺では入手困難なんだ。ディーラーから入荷したと連絡があって行ってみると自分の好みのグレードや色じゃなくて、迷っていると「買うの?買わないの?金をだせ。さもなくば後ろに並んでる奴が欲しがっているからどけ」って感じだって聞いたっよ。・カローラクロスハイブリッド、プリウス、それからレクサスUX300hを試乗してみた。どれも同じパワートレインを搭載したクルマだ。実用性からカローラクロスを気に入りたいと思っていたけど、走りに関しては3台の中で最悪だったんだ。カローラクロスの運転感覚は「眠い」って感じだった。その点プリウスは良かったんだけど、トランクが小さいし閉塞感があり、ロードノイズも少しうるさかった。それで結局レクサスUX300hを選んだよ。視界が良く、アイポイントも少し高く、ロードフィールとエンジンのフィーリングがより洗練されていたんだ。それにシートの出来も素晴らしかった。・あのスクリーンは場違いなように見える。もっと幅を広くして高さを抑え、ダッシュボードに一体化させるべきだ。あれでは視界を遮ってしまう。・スペアタイヤ非搭載でも、冒険に出かける時はガレージにしまってあるスペアタイヤを積んでいけばいいさ。決して理想的とはいえないけど、自動車メーカーはバッテリーをどこかに搭載する必要があり、論理的にはここが最適な場所なんだ。1~2人で出かけるなら、リアシートを倒せば荷物を積むスペースは十分に確保できる。・カローラクロスSEを試乗したんだけど、音量調整のボタンがステアリングにしかない事に少し戸惑ったよ。でも最終的にはちゃんとボタンを見つけることができたよ。…