2026年モデルの新型マツダCX-5のPOVレビュー動画に対する海外の反応です。ドア内張りにアンビエントライトが付いてる!↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓・完全なフルモデルチェンジを受けた新型だけど、実物を見るとマイナーチェンジみたいに見えるんだよな。だからなのか、スクリーンや安っぽいインテリアの素材が余計に目立ってしまう。・アンビエントライトよりもずっといいものがあるって知ってるか?物理ボタンって言うんだ。・彼の気持ちはよく分かるよ。エアコンや音量調節の物理ボタンを取り除いた事で、インテリアが完全に台無しになってしまった。・大型スクリーンはコスト削減につながるんだ。特定の車種に合わせて設計された物理ボタンとは異なり、同じソフトウェアを搭載したタブレットをセンターコンソールに貼り付ければ、車種を問わずに使えるからだ。全車種で同じ画面で全ての操作を行えるようにすればいいわけだからね。自動車メーカーはまるでそれが新しくて先進的であるかのように宣伝しているが、実際にはコストを削減しながら価格を高く設定しているだけだ。・今乗っている2024年モデルのCX-5を含め、これまでに3台のCX-5に乗ってきた。リピーターになったのには理由がある。適切な人間工学に基づいたバランスと、はるかに優れたインテリア素材を備えているためだ。この新型を試乗してみたけど、自分としてはインテリア素材の変更は受け入れられる。エンジンとトランスミッションは同じで非常に信頼性が高いけど、重要な機能をほぼ全てスクリーンに統合したというのが決定的な欠点だった。それ以外は素晴らしいと思う。見た目は良いし、室内は広くなっていたしね。・フォルクスワーゲンは、物理的な操作系がなかったのは大きな間違いだったと認め、方針転換して再び物理ボタンを追加することにした。マツダの経営陣は、販売台数の低迷を見て自分達がどれだけ大きな失敗をしたかに気付くまでは、これが素晴らしいアイディアだと思っているだろう。・このCX-5が単なる実験だといいんだけどな。同じようなサイズと価格のCX-50も並行して販売されているから、おそらく両者の販売実績や顧客からのフィードバックを比較してみたいんだろうな。・2018年式のCX-5に乗ってる。新型CX-5のプラチナムを試乗してきたけど、ボタンだらけだった以前のモデルからタッチスクリーンに変更されたのはとても気に入ったよ。最新のテクノロジーが採用されているように感じたね。でもまだ新型モデルは買わないよ。ハイブリッドバージョンが出るまで待つつもりだ。なぜみんながタッチスクリーンに対してそんなに怒っているのかが理解できないよ。自分は気に入ってるけどなぁ。・2023年式のCX-5ターボのリース期間が満了した。燃費以外は全て気に入っていたよ。新型CX-5は見た目は好きなんだけど、ターボの設定がないのと物理ボタンが少ないのがネックになって購入には至らなかった。それで2026年モデルのCX-50ハイブリッドプラミアムプラスに乗り換えたんだ。とても気に入っているよ。・あれでアンビエントライトって呼べるのかな。ドアの部分だけじゃん。これは残念だ。・他にも言っている人がいたけど、これはフルモデルチェンジというよりはマイナーチェンジといった感じだね。それにリアエンドはフォードエスケープみたいに見える。マツダはここで完全に失敗したようだ。・エクステリア、特にソウルレッドのボディーカラーは気に入っているけど、あのホイールは好みじゃないなぁ。・全体的なデザインはいいんだけど、大型スクリーンが…(泣)物理ボタンはどこにあるんだ?・エクステリアはこの2026年モデルでいいとして、旧モデルのインテリアを少しだけ変更してそのまま使えばよかったのに。マツダはどうしても大きなiPadを追加したかったみたいだな。・マツダが我々の声に耳を傾けてくれる事を心から願っているよ。物理ボタンを復活させるのは大したことじゃないはずだ。来年にはぜひとも我々の声に耳を傾けて、物理ボタンを復活させてくれることを期待しているよ。…