北米ではトヨタbZとして販売されている、2026年モデルのトヨタbZ4xの紹介動画に対する海外の反応です。↓↓↓以下、米国人の反応↓↓↓・自分はテクノロジーオタクではないから、電気自動車が電気自動車らしく見える必要はないと思ってる。このトヨタみたいに、普通のガソリン車の電気バージョンといった感じのEVをもっと多くの自動車メーカーが作ってくれたらいいと思ってるよ。・このトヨタbZを買って半年になるがとても気に入っているよ。自分は砂漠地帯に住んでいるから、高温環境下でどれだけの性能を発揮するか様子を見ていきたいと思う。・先月、bZのAWDが納車されたよ。自分は退職した高齢者で、このクルマが初めてのEVだ。とても気に入ったよ。トヨタ品質のEVだね。EVだけど、普通のクルマのようなドアハンドルが付いているというのが購入の決め手だった。実際の航続距離は宣伝よりも短いけど、自分はもうリタイアしたから問題ないよ。1日で50kmくらいしか走らないから、レベル1の充電でも十分だ。・我が家では数日前にFFのトヨタbZリミテッドを買ったよ。サウスカロライナ州フローレンスからノースカロライナ州ダーラムまで約290km走ってきた。エアコンはずっと付けっぱなしで、出発時には100%だったバッテリー残量が帰宅時には49%になっていたよ。このクルマの作りの良さには感心したね。グローブボックスがあればもっといいのにという意見には自分も賛成だ。・これは非常に効率的なEVだ。今ヨーロッパでも非常によく売れているよ。・航続距離に関するコメントには驚いたな。他のレビュー動画をいくつか観たが、新型bZは実際の走行において公称値に近いか、或いはそれを上回る航続距離を実現していて、他のEVよりもはるかに高い効率性を示していると評価されていたよ。個人的には、多くのEVに観られるような非常に楽観的な航続距離予測より、非常に正確な方がいいと思う。バッテリー残量が少なくなった時に数値が劇的に変わるのは嫌だしね。 ↑春先にこのクルマに乗ったんだが、市街地走行のみでは650km、ハイウェイのみでは350km走ることができた。どちらもエアコンは使わなかったよ。ちなみに乗ったのはAWDモデルで、航続距離の公称値は460kmだ。・このクルマがとても気に入っている。1日に100kmほど乗っているが、ハイウェイは530km、市街地なら560km走れるんだ。・自分は生まれてこの方トヨタ車にしか乗ってこなかった。つい最近、2026年モデルのFFのトヨタbZプラスを買ったよ。これは間違いなく、今まで乗った中で一番好きなクルマだ。今では家族全員が乗りたがっているよ。bZ4xと比べてbZがちゃんと改良された今、他のメーカーではなくトヨタのEVを選んで本当に良かったと思っているよ。・南カリフォルニアではこのトヨタbZを本当にたくさん見かけるね。自分は今年の2月に買ったんだけど、とても気に入っているよ。ベイエリアや東の砂漠地帯のドライブに乗っていったけど、非常に快適に過ごせているね。・自分は2023年モデルのトヨタbZ4xを持っているが、このクルマは気に入っているよ。航続距離は気にならないな。320km以上あれば街乗りには十分だ。車体の作りの良さも気に入っているよ。・高品質なMade in Japanのトヨタ車。だからこそ自分はこのbZを買ったんだ。・運転スタイルに合わせて航続距離が修正されるのは良い機能だと思うな。クルマが正直に情報を提供してくれているという事だからね。それとフロントトランクは「あれば便利」な機能で、多くの人にとって必須の機能ではない。このクルマは、他の自動車メーカーのようにテスラを真似しようとしていない所が気に入っている。トヨタらしいしっかりとした作りで、信頼性が高く、そして機能的なクルマだ。・あの平らなフロントパネルは本当に嫌だ。飛び石を食らいやすくて、今までに所有したあのタイプのクルマはどれもフロントパネルに石が当たって穴だらけになった。ハイウェイをよく走るなら、飛び石でフロントパネルがボロボロになるのは防ぎようがない。・AWDバージョンのbZを買ったばかりだ。ディーラーに入荷して、自分が買うまでに展示されていたのはたったの1日だったそうだ。トヨタはこのクルマをたくさん売るだろうな。 ↑100%その通りだ。自分もAWDのbZを買ったよ。ディーラーは在庫の確保に苦労するだろうね。・このクルマを買ったが、とても満足しているよ。1回の充電で500~530kmくらいは走れるね。自分のはFFのXLEプラスだ。素晴らしいクルマだよ。割り引きやリベートのおかげで、総額37,000ドルで買えたんだ。…