※※※過去記事を再掲します※※※70系トヨタランドクルーザーに対する海外の反応です。これいいな…↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓・どうしてアメリカではこの70系が手に入らないんだ!?これは自分が今までに見たランドクルーザーの中で一番かっこいい! ↑これを見てFJクルーザーを思い出したよ。 ↑たぶん、アメリカではリッチな人たちしか買わないからじゃないか?フォードブロンコでスーパーに行くような連中とか。 ↑そういうマーケットが無いからだよ。基本的にこれは作業用車両なんだ。そしてアメリカ人は何年も前に、そういう用途に最適なのはピックアップトラックだと決めてしまった。・これがアメリカに入ってこないのは残念だ。これこそアメリカが必要としていたクルマだったのに… ↑これはディーゼル車だ。アメリカではディーゼルは人気がないだろう。 ↑自分はこのビューティーを見てヨダレを垂らしている。どうしてアメリカの法律はこいつを遠ざけているんだろう? ↑自分はディーゼルが欲しいと思っているけど、他国向けでは今でも4.0リッターガソリンV6が搭載されている。そのエンジンは、おそらく問題なく排ガス規制をクリアできると思う。・これは戦車にも勝てるクルマだ。そいつを復活させてくれたのはブラボーだ!・素敵なオールドスタイルのオフローダーが再び登場した!・ここポルトガルでは生産しているのに買えないんだ。とても残念だよ。オーストラリア、中東、アフリカに輸出されているが、2年分のウェイティングリストがあると言えばどれだけ優れたクルマなのかが分かると思う。このモデルチェンジは間違いなく大成功だね。これは戦車みたいに作られたクルマなんだ。ベーシックでありつつも、地球上で最も過酷な条件を生き抜くために強化されている。ほんとだよ!・自分はカナダで2023年モデルのRAV4に乗っているが、この70シリーズのランドクルーザーを手に入れるのが夢なんだ。我々カナダ人の多くは、シンプルで頑丈で、信頼できるSUVを望んでいる。トヨタには、今後も信頼性の高いシンプルなクルマを作り続けて欲しいね。自分が買ったRAV4はLEグレードなんだ。スマートキーではなく、ちゃんとしたカギが欲しくてこれにしたんだ。トヨタには何よりも信頼性を優先して欲しいね。高級車への執着は常軌を逸しているよ。RAV4の前にはアキュラTLXに乗ってた。あれは派手で、コンピューターやら不要な電子機器が多すぎたよ。トヨタのシンプルさが大好きだ。・高品質のクルマを作ってくれるトヨタに感謝したい。コロンビアでは常にこういうクルマが必要なんだ。 ↑ここは道が悪いもんな。でも最近は燃料価格が高騰して、こういうクルマはあまり売れてないみたいだ。・どうしてこの70ランクルはアメリカに来ないんだろう。新型のランドクルーザー250よりも優れているようだ。・これこそ自分が望むクルマだ。クラシックなスタイルを保ちつつ、ヘッドライトなどは現代的なアップグレードが施されている。アメリカに来ないのが残念だ…・70シリーズのランドクルーザーはトヨタにおけるGワゴンだな。・このクルマはまるで戦車のように頑丈でパワフルだ。記念に1台キープしておきたいな。・この70系ランクルはSICKだ!どうしてアメリカに来ないんだ!?・ぜひこれをアメリカに持ってこよう!これはもう狂ったように売れるはずだ!誰もがみな、このランクルを自分の国で手に入れたいと思っている。アメリカだって同じだ。聞くまでもない。 ↑もしこれがアメリカで販売されたら、実際のオフロードでは10分も持たないような、いわゆるマッスルピックアップトラックのセールスが台無しになってしまうだろうから、ビッグ3はそれを許さないだろうな。・いつか自分もこの70系ランクルを手に入れるよ。・70ランクルを生かし続けてくれるトヨタに感謝したい!2.8リッターディーゼル+ATのトゥループキャリアをドイツにも持ってきてくれ!・アメリカはこのタイプのクルマを切望している。どうしてここに持ってこないのかが不思議だ…・これがアメリカに持ち込まれたら、どんなことが起きるだろう。きっと人々は、キャッシュを手にして長蛇の列を作るだろうな。もしかすると、これを現地で買ってアメリカに持ち込むためだけに海外旅行に行く人もいるかもしれない。アメリカ国民を止めることはできない!・これは自分のために作られたようなクルマだ。・一番最初の70系ランドクルーザーが発売された当時は、東西冷戦の真っ最中だったな。コーラ戦争も起きていた。映画は『グーニーズ』や『バックトゥザフューチャー part.1』が公開されたばかりだったな。マドンナが世界的に有名になって、ロナルド・レーガンが税制改革をして、ゴルバチョフがソ連の指導者になった。あと、「We Are The World」のレコーディングのためにいろんなアーティストが集結していたね。・1986年式の三菱パジェロを思い出した。…