※※※過去記事を再掲します※※※スズキキャリイとヤマハのコディアック400というATVでオフロード遊びをしている動画を見つけましたので、それに対する海外の反応を紹介します。↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓・とてもクールなビデオだ。この小さなミニトラックが気に入ったよ。ATVも好きだけど、このミニトラックはATVよりも優れている点がある。キャブが付いているから前に濡れないし、ヒーターとエアコンも付いている。何より荷台があるから、荷物だって運ぶことができるね。自分もこういう軽トラックには何台か乗ったことがある。あれは本当に良いものだ。・小さくてクールなトラックだ。うちの辺りでは、手頃な価格でこういう軽トラを見つけるのは難しいな。しかし、空荷状態だと後輪への荷重が軽すぎるというのは、どのトラックでも一緒なんだな。・おお、ナイスな軽トラだ。うちの国でも4WDのが手に入ったらいいのにな。・小さくもステキなトラックだね。ありがたいことに、これは地元では合法的に公道を走れるんだ。・実にクールなビデオだった。こういう小さなトラックはナイスだしとても便利だよね。自分もすぐにでも購入したいよ。・軽トラックは、オフロードでは驚くほど優れているというわけではないけれど、実際には十分な性能を発揮できるようだね。・ナイスだ。自分は1989年式のスバルサンバートラックを持ってる。4WDで4MTなんだ。こいつではまずオフロードは走らないなぁ。ノーマルだしね。・楽しそう!・軽トラックの優れた点は軽量であることだ。ジープならスタックするようなぬかるみでも、軽トラなら難なく通過できる。・このミニトラックにはとても感動したよ。・軽トラは、ATVと比べるとどのくらいのオフロード性能があるんだろう?前にウインチを付けて、荷台にリカバリーツールを積んでおけばどこでも行ける? ↑軽トラは普通のATVと比較すると重いから、柔らかくて深い穴があると沈んでしまう。ただ、底があるなら脱出できるけどね。もし一人でオフロードに出かけるなら、ちゃんとしたウインチが必要だ。前にスタックした時は3台のATVで引っ張ったけどダメで、ウインチとスナッチブロックを使って何とか引っ張り出したんだ。・軽トラでの泥遊びほど楽しいものはないね。よほど深い泥でなければそれほど汚れないし。自分はサンバーに乗ってるよ。リアエンジンだから、4WDにしなくてもトラクションは良いし、急な坂道でも楽に下ることができる。・これは素晴らしいアドベンチャーだ!トラクションを稼ぐために、荷台に砂袋とかを置けばいいのかな。・軽トラが気に入ったよ!自分も欲しいな。ちっちゃいハイラックスみたいだ。・このキャリイにはデフロックは付いてる?それともただの4WDなだけ? ↑リアのデフロックは付いてるよ。・このダッシュボードは純正?自分がが小さい頃、父親はベドフォードラスカル(スズキキャリイのOEM車)を持ってたんだけど、それとは全然違うね。あれはもっと80'sな感じだった。 ↑これは純正だよ。1994年式か1995年式だったかな。年式によってデザインはけっこう違うからね。・うちにもまだナンバーを取ってないキャリイがあるよ。1,000ccエンジンと5速MTが載せてあって、フロントブレーキはディスクにしてあるんだ。・自分は1991年式スズキキャリイの4×4を持ってるよ。こいつは豆タンクみたいなもんだな!・このトラックはけっこうイジってるの?リフトアップしているみたいだけど。 ↑ああ。これは4インチ上げてある。これくらい上げないと外径25インチのタイヤが入らないんだ。・なあ、このタイヤとホイールはどこで買えるか教えてもらえるかい? ↑(動画主))ホイールは純正12インチだよ。タイヤは25×8-12のSedona Buzz Sawってやつだ。基本的に、ナローなATV用のタイヤは純正ホイールに装着できるよ。もちろんリフトアップは必要になるけどね。…