※※※過去記事を再掲します※※※2017年式のホンダシビックタイプRに対する海外の反応です。あちらでの反応はさまざまで、これこそJDMスポーツカーだ!と歓迎する人もいれば、この落ち着きのない見た目は何なんだと批判する向きもありました。↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓・このクルマは一日中眺めていられるね。どの角度から見ても素晴らしいよ。でも、「普通」であることに誇りを持っている人には向かないだろうな。 ↑分かる。このクルマは将来、クラシックカーの扱いになるだろうな。・クルマを改造したりパワーアップしたりするのであれば、このシビックタイプRは実に良いベースになる。これはとても素晴らしい事だと思うよ。・ホンダはいい仕事をしたよ。このシビックは本当に素晴らしい。・ホンダがボーイレーサー風のタイプRを作ることはまったく構わない。ただ、狂気を緩和したバージョンも作って欲しいな。特にインテリア。それによってパフォーマンスが低下するかもしれないけど、気にする必要はないよ。・20年待って得られたものは、8,000~15,000ドルの値上げと、ディーラー毎の割り当てが1~2台のクルマだった。自分は長年のホンダファンだったけど、ディーラーから45,000ドルのオファーを受けても嬉しいとは思わなかったな。これは馬鹿げているよ。ホンダがもっと現実的なタイヤサイズを備えた、より手頃なタイプRをリリースするまでのつなぎとして、シビックSiを買ったよ。少なくとも、こいつならプレミア価格の上乗せをされることはないからね。・気に入ったけど、できれば2ドア版があれば良かった。・古いシビックタイプRの伝統を貫いたホンダが気に入ったよ。もしアメリカの顧客に媚びて、DCTなんかを採用していたら悲しかった。・スポーティーさとダサさは紙一重だけど、ホンダはそれを飛び越えたようだ。・このクルマが4WDだったら、プレミア価格が上乗せされていても新車で買っただろうな。・地元のディーラーは45,000ドルの値段を付けていたよ。 ↑マジか。35,000~40,000ドルで買えるはずだが。 ↑自分のところもそんな感じだった。だからクルマで9時間かけて良心的なディーラーに行って、シビックSiを下取りに出してタイプRを買ったよ。 ↑1997年にインテグラタイプRが出た時の事を覚えているか?あの時も、ディーラーはメーカー希望小売価格に10,000ドルも上乗せしていたんだ。・こいつが出たばかりの時、近所のディーラーは15,000ドルも上乗せしてたよ。・20歳以上の人でこのクルマに乗りたいなら、窓をスモークガラスにしなきゃ。40歳以上の男がこれに乗っている所を想像してみろ。・このクルマはちょっと派手すぎるなぁ。・こいつはいかにもボーイレーサーだな。・このシビックタイプRに乗りたいけど、残念ながら自分はもう18歳じゃないんだ…・地元のディーラーがこのシビックタイプRに50,000ドルのプライスタグを付けるまでは、自分はホンダのファンだった。あれはやり過ぎだよ。・ミシガン州の道路はこのシビックタイプRを破壊するだろうな。・まるでスバルWRXにデカいケツとボディキットを追加したみたいだな。ホンダ=コンパクトでシンプルというのは、もはや過去の話みたいだ。・自分が乗るにはには気取り過ぎてる感じがするなぁ…・自分ならスバルWRXかフォードフォーカスRSを買うかな。シビックに35,000ドルも払うのはちょっとなぁ。…