※※※過去記事を再掲します※※※2018年式のレクサスLC500に対する海外の反応です。5.0リッターV8の2UR-GSEを搭載し、477PS/7,100rpm、540Nm/4,800rpmを誇るレクサスのフラッグシップクーペですが、管理人が住んでいる所では、このクルマをあまり見かけたことがありません…↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓・過去20年間に目にしたクルマの中では一番グッドルッキングだ。 ↑本当にゴージャスだなぁ。・現在生産されているクルマの中では、こいつが内外装共に一番素晴らしいと思う。トヨタはよくやった!・ゴージャスなクルマだね。サーキット向けではなく、GTカーなのは明らかだ。フェラーリやランボルギーニよりもこのLC500が欲しいよ。こいつはクールすぎる。・これは美しいとしか言いようがない。・かつてのレクサスSC300とSC400を現代風に解釈したようなクルマだね。とても気に入ったよ。・レクサスSCが時間の経過と共にどのように進化したかを見るのは非常に興味深い。こいつが走っている所は今までに1回しか見たことがない。夕暮れ時で、ビューティフルなライトを付けて走ってたよ。・このクルマは実物を見てみると息をのむほど美しい。いやホントだよ。それくらいスタイルがいいんだ。自分はLAに住んでいるから、出かけた先でよくこのクルマを見かけるんだ。・上位グレードでも10万ドル以下で購入できる。超セクシーなスタイル、豪華なインテリア、クラシックなV8サウンドトラック、防弾並みの頑丈さと品質、そして信頼性が欲しいなら、レクサスがちょうどいいクルマを用意してくれているよ。・このクルマは将来のコレクションに最適なクルマだ。未来のクラシックカーだね。スタイリングは100%オリジナルで、素晴らしいNAのV8を搭載していて、非の打ちどころのない製造品質を備えている。そしてあらゆる細部へのこだわりもある。・今買える中では最高のラグジュアリーパフォーマンスクーペだ。このクルマは実際に提示される価格よりもずっと高く見える。とてもお買い得だね。こういうデザインと職人技を備えたクルマは、ドイツのバッジが付いていると20万ドルはするね。・もし自分がこのクルマを手に入れることができたら、コンフォートモードで乗りたいね。人目を引くルックスを備えた快適なクルマだ。・これは明らかにレースカーではなく、美しいツアラーだ。 ↑そうだよね。このLCはGTカーであって、コーナーを切り裂くビーストではない。それに、エキゾチックなスーパーカーのオーナーで、実際にサーキットを走らせている人ってどのくらいいるんだろう。1%以下かな? ↑アストンマーティンみたいなものだね。・このクルマは素晴らしい!でも残念なことに、ここフィンランドでは二酸化炭素排出量によって自動車税が決まるから、V6ハイブリッド版は15万ドルくらいになるんだ。V8版は全く入ってきていないね。もしここで販売されるとなったら、税金も含めて20万ドルを超えるだろうなあ。・白いLC500は、まるで未来的なコンセプトカーみたいに見えるよ。・レクサスのラインナップの中では一番好き!・LC-Fってのが出るのを楽しみにしてるよ!・こいつはビューティフルだ…そこまで速くはないけど、見た目がそれを補っているね。・このLC500の音とLFAの音は、どちらが優れているんだろうか…・10年後、少し値段が下がったあたりで買いたいな。・素晴らしい見た目のクルマだな。こいつも防弾仕様並みの頑丈さを備えていると確信しているよ。 ↑レクサス/トヨタの品質は最近低下しているけど、それでもまだ非常に優れている。でも1990年式のLS400には及ばないね。…