"10年以上の長期所有で安く上がるクルマ10選"という動画に対する海外の反応です。参考までに順位は…1位:ホンダシビック2位:トヨタカローラ3位:MAZDA34位:VWジェッタ5位:ホンダアコードハイブリッド6位:スバルインプレッサ7位:三菱アウトランダースポーツ(RVR)8位:ヒュンダイエラントラ9位:ホンダCR-V10位:トヨタプリウスとなっていました。↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓・これは素晴らしいリストだ。でもVWとヒュンダイは避けた方がいいかもしれない。それからCVTは故障を避けるために60,000km毎のメンテナンスが必須だという事も知っておくべきだな。ハイブリッド車のeCVTは通常のトランスミッションよりも優れているから問題ない。・トヨタカローラとMAZDA3は、クルマを買おうとしている人にとっては最高の格安車だ。・2020年式のCR-Vに乗ってる。走行距離は137,000kmだけど、今の所大きなトラブルは起きていない。とても気に入っているよ。・アメリカでホンダフィットがもう販売されていないのは残念だ。・内燃機関車の中では、トヨタカローラハッチバックに勝るものはない。理由は①日本で組み立てられている②2009年から使われているエンジンを搭載している③トヨタ車だからだね。以前はホンダ車に乗っていたけど、コスパを重視するならやはりカローラが一番だと思う。 ↑でも2026年モデルのカローラハッチバックにはスペアタイヤが搭載されていないんだ。パンク修理キットじゃダメだよ。セダンにはスペアタイヤが搭載されている。スペアタイヤは必要だよ。・保険料も所有コストに影響してくるよ。一般的に、シビックはカローラよりも保険料が高くなる。シビックは盗難リスクが高く、それが自動車保険の包括補償部分に反映されるから保険料が高くなるんだ。・自分は以前、MAZDA3に19年間乗っていたよ。経年劣化によるパーツの劣化以外は特に問題はなかったね。今はスバルインプレッサに乗っているが、個人的には現行モデルのMAZDA3よりもグッドルッキングだと思ってる。このクルマが自分よりも長持ちしてくれたらいいな。・2017年モデルのトヨタカムリLEに乗ってる。走行距離はまだ120,000kmで、買ってから9年経つけどバッテリー、エアコンコンプレッサーのベルト、ワイパーを交換したくらいだ。トヨタ車は一生ものだね。・今乗っている2016年式のプリウスは、これまでに所有した中で最高のクルマだ。年間維持費は平均3,300ドルで、トラブルは全くない。・このデータは、多くの購入者が惹かれるような、一見最も安価に見えるクルマは、必ずしも長期的に見て最も経済的であるとは限らないという事を示している。・え、ジェッタ!?まさか本気じゃないよね?・カムリについて何も触れられていないなんて信じられない。・自分はMAZDA3が大好きだ。もしハイブリッドモデルが出たら、次のクルマは間違いなくそれになるだろう。・ホンダシビックとトヨタカローラは、10年後の下取り価格を考慮すると実質年間1,000ドル程度までコストを削減できる。MAZDA3は価格に対して最も優れた内装を備えていて、スポーティーでスタイリッシュな雰囲気と優れたハンドリング、パフォーマンスを備えているが、31,000ドルという価格設定のため3位になった。VWジェッタとヒュンダイエラントラは後々の修理費用がかさむという評判にも関わらず、初期コストの安さのせいで以外な結果となった。スバルインプレッサと三菱RVRは、コンシューマーレポート誌の信頼性評価で予想以上の高得点を獲得していたね。・なぜ信頼性の低いクルマもリストに載っているんだ?…