※※※過去記事を再掲します※※※改造されたジープラングラーとノーマルのジムニーの比較動画です。ジムニーはかつて、アメリカではスズキサムライという名前で売られていましたが、コンシューマーレポートによる横転しやすいという難癖(15セットのタイヤを使い、転倒するまで47回のテストを実施したという)や円高による車両価格上昇により、1995年以降に販売を中止して以来、北米では販売されていません。↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓・おいおい、チープな改造をしたクルマと品質抜群のジムニーを比べようってのかい?・ジムニーを2インチリフトアップして、リアデフロックと適切なオフロードタイヤを装備すれば、ハードコアなオフ車に恥をかかせてやることができる。・ジムニーには熟練したドライバーとまともなタイヤがあれば十分さ。・ジムニーはタイトなトレイルでの狩猟に最適だよ。燃費もいいしね。ちゃんとしたタイヤを履かせれば、登坂性能は大したもんだ。・最近のジムニー人気の急上昇っぷりはクレイジーだけど、ジムニーは確かにクールで有能だ。何なら、ラングラーよりもジムニーの方がオリジナルのジープとの共通点が多いと思うな。・自分は今Jeepに乗ってるけど、スズキサムライ(ジムニーの北米市場での名前)でマニュアル車とオフロードの運転の仕方を学んだんだ。両方を大いに尊重するよ。・昔、友達がサムライに乗ってた。パワー不足だったけど、とても楽しい小さな4×4だったよ。自分のジープCJ-7で何回も引っ張ってやったけど、こっちが動けなくなったときは逆に引っ張って助けてくれたんだ!素敵な思い出だよ。・スズキサムライはオフロードエンジニアリングの傑作だよ。・30年後、ジープはジムニーと同じくらい評価されるクルマになるんだろうか。・スズキジムニーの大きなアドバンテージは、車体がマジで小さくてラングラーが入って行けないところも走れる事だ。・ジムニーでオフロードを走るなら、2インチリフトアップして良いタイヤを履かせるだけでいい。何もクレイジーなことはない。現実的で安上がりだよ。・この動画を再生する前から、スズキサムライはいい線行けるって思ってたよ。この小さなフェザー級は、砂の上のクモみたいに岩の上を這い回るんだ。こいつに乗れば初心者でも熟練したロッククローラーに見える。・スズキジムニーの要点は、他のクルマでは不可能なライン取りができるって事だ。・自分が10代の頃、友達の父親がスズキサムライを持ってた。彼の狩猟仲間はサムライの事をバカにしてたんだ。フルサイズのピックアップトラックが腹をついてスタックするまではね。サムライはそのトラックを引っ張って脱出させることができたんだ。・これは「速いクルマをゆっくり走らせるより、遅いクルマを早く走らせる方が楽しい」のオフロードバージョンだな。・3,000ドルvs30,000ドル、1987vs2019か。サムライにフォルクスワーゲン製の1.9Lディーゼルターボをスワップして、リフトアップしてデフロックとウインチとパワステを付ければ、ラングラーを笑ってやることができる。・自分は2台ジムニーを持ってるよ。こいつは八木みたいなもんだ。オンロードよりオフロードを走る方が扱いやすいね。・サムライにデフロックを付ければ、ジープがする事はみんなできるようになるよ。・ノーマルのサムライがどれだけ有能か知ったら、アンチは驚くだろうな。…