※※※過去記事を再掲します※※※2011年式のレクサスCT200hに対する海外の反応です。↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓・2011年に新車でこのクルマを買って今でも乗ってるよ。とても気に入ってる。自分はそこまで背が高くないから、頭上空間に特に不満はないな。コーナーを走っている時はとても軽快な感じがある。攻めた走りをしていても13~17km/Lくらい出るのはボーナスだね。しかし、もうちょっとパワフルでも良かったと思うな。 ↑このクルマの信頼性はどう? ↑今のところは最高と言える。100,000kmを超えたけど問題は一つもない。2018年式のJeepも持っているんだが、そっちはソフトウェアの問題で6回もディーラーに行ったよ。・55,000km走った2012年モデルに乗ってる。このクルマに対する不満としては、塗装のクリアが弱いことと、積雪でスタックした時、何とか脱出しようとしてもトラクションコントロールがそれを許可してくれない事だ。ただ、信頼性は予想通り非常に高い。ディーラーのサービスも模範的なものだった。ただ、こいつはレクサスだから、ディーラでの作業単価は安くないけどね。・こいつの大きな問題は車高が低すぎることだ。縁石でドアの下を擦ることがある。フロントバンパーの下も傷が目立つね。・このクルマは最高だよ!もう少し速かったらもっと素晴らしかった。・レクサスはこいつから電池とモーターを取り去ったバージョンも作るべきだった。そうすればもっと安くなっただろうし、さらにパワフルにもできたはずだ。IS250の2.5リッターV6を搭載してもよかったな。 ↑分かる。こいつに2.0リッターか2.5リッターのエンジンとMTがあれば最高だった。・2015年式のCT200hFスポーツに乗ってる。ボディは白でルーフが黒なんだ。毎日の足として、このクルマはとても気に入っているよ。・こいつのエンジンは燃費を考慮してオットーサイクルではなくアトキンソンサイクルを採用している。足りない低速トルクはモーターで補っているんだ。・こいつにもベンチレーションシートが設定されていたら、いい選択肢になっていたのにな。それは単なる高級プリウス以上のものになっただろうに。・CT350ってのを作ってくれたらいいのにな。きっと素晴らしいクルマになるだろう。・もしレクサスがCT-Fなんてのを作ってくれたら、自分は3台ほど買わせてもらうよ。ラグジュアリーなホットハッチなんて最高じゃないか。お願いだから作ってくれ!・こいつにカムリのハイブリッドシステムを搭載したらいいのに。燃費はそのままで200馬力が手に入るぞ。・これはISのハッチバック版みたいだ。気に入ったよ。・こいつに本革が使われなかったのはエコカーだからだと思うな。そういうクルマに動物の革を使うのは皮肉っぽいだろう?・こいつのリアエンドはまるでゴジラにでも踏まれたみたいだな。・レクサスは豪華な高級車を作ることに専念するべきだ。楽しさはトヨタとサイオン(トヨタの若向けブランド。2016年に廃止された。)に任せておけばいいんだよ。・このクルマはどうなんだろう。自分ならオプション全部載せのプリウスを買うかなぁ。・レクサスは高級ブランドなのに、このクルマにはラグジュアリーな装備がないなんてもったいない。これじゃあプリウスプレミアムかプリウスデラックスだよ。・長距離走行の快適さだけがラグジュアリーの基準なのか?そういうおじいちゃんはビュイックにでも乗っててくれよ。・このクルマは、アウディやBMWのファンを「グリーン」なパッケージで獲得しようという戦術なのかもしれないな。レクサスはさらにシェアを拡大しようとしているようだ。・このレビュアーはいつもスペースに対して文句を言っていないか。…