2026年モデルの三菱アウトランダーPHEVのレビュー動画に対する海外の反応です。↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓・ディーゼルエンジンを搭載していた時代のアウトランダーが恋しいよ。自分が乗ってた2016年式のアウトランダーディーゼルは高速道路では17.2km/Lという燃費を実現し、フルサイズのスペアタイヤが2回も自分を助けてくれた。・見た目はいいし、納車待ちもない。でもスペアタイヤがないんだよなぁ。・未だにCHAdeMOを採用しているのには本当に驚いた。この段階では、CHAdeMOからCC2への接続アダプターを付属して出荷するべきだ。・とてもグッドルッキングなクルマだよね。アップデートも気に入ったよ。・ランエボに搭載されていたのと同じヨーコントロールが採用されているのは大きな利点だ。自分もアウトランダーに乗っているが、コーナリング時の安心感が違うんだよね。・三菱アウトランダーPHEVはワインディングのキングだ。まるでF1を運転しているような感覚なんだ。S-AWCのおかげで、ワインディングでは他のSUVを置き去りにすることができる。・急速充電は利用できるよ。自分はCHAdeMOとCC2の変換アダプターを持っているから、必要な場所で充電することができる。・あのノーズコーンはすごくごちゃごちゃしているね。まるでチームが作った最高のグリルデザイン3つを全部採用したみたいだ。変形の途中で止まっちゃったみたいにも見えるね。パーツが動いてロボットに変形しようとしていたのに、途中で止まったみたいだ。あのフロンドエンドはアイディアがごちゃ混ぜになっているよ。・三菱にとってこのクルマが大成功になることを願っているよ。確かにここオーストラリアでは、もっと安くて装備の充実した中国製のSEvは手に入るけど、三菱の保証内容だけでも自分にとっては購入を決める大きな決め手になる。中国製の競合車種のアンチというわけではないが、彼らが三菱と同等のアフターサービスやサポートを、特に都市部以外で提供できるとは確信できない。・自分はカナダで2024年モデルの三菱アウトランダーPHEVに乗ってる。税金や諸費用を含めて53,000CADだったよ。この価格なら間違いなく満足できるクルマだ。・今は2008年式のMTの三菱ランサーGTSに乗っているが、お金があるならRAV4のPHEVを買いたいよ。・客観的に見て、このクルマは先駆的な老舗ブランドによる素晴らしい製品であり、怪しい所はない。自然発火することもないし、奴隷労働によって製造されたり、腐敗した共産主義政府から補助金を受けているわけでもない。価格は適切で、10年間の保証も付いている。・これは自分のお気に入りのSUVだが、今の値段は高すぎる。でも信頼性は非常に高いし、保証は充実しているよ。自分も前に乗っていた事があるんだ。とても気に入ってたが、買ってから2年後に手放したら購入価格よりも高く売れたよ。一番の不満点は、充電せずにただのハイブリッド車として乗っていると、思ったより燃費が伸びないという事だね。・他の日本製SUVと比べると価格はそれほど高くない。BYD製品を買うのを避けるためなら、多少割高でも喜んで支払うよ。・2025年モデルのアウトランダーPHEV GSRに乗ってる。新車で62,000AUDだったよ。インテリアは素晴らしいし、7人乗りで、ドライバーモニタリング機能は付いていない。個人的にはかなり優れた選択肢だと思うよ。…