1985年式の三菱ギャランの修理&走行動画に対する海外の反応です。昔のタクシーがこれだったな…↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓・こいつは実際、かなりハンサムなクルマだ。・あのメーターパネルが夜になるとこんなに印象的な見た目になるって事をすっかり忘れてたよ。すごくいい。いろいろな思い出が甦ってきたよ。・こういう動画を観ると、1993年式のアコードを手放さなきゃよかったって思ってしまう…・自分も1980年代の三菱を修理しなきゃならないんだが、ずっとこの動画を観てる。・父親がドイツの基地に駐留していた1986年、我が家では新車の三菱ギャランを買った。あのクルマにはたくさんの思い出があるんだ。自分が初めて日常的に運転したのがそのギャランだった。今でも現存していて、しかもコンデイションの良いギャランを見られるのは嬉しいね。・1989年式のダッジコンクエストTSi(三菱スタリオンのOEM車)でえらい目に遭ったから二度と三菱車は買わないと誓っていたんだが、このギャランは絶対に欲しい!いかにも1980年代っぽくてすごくクールだ!・真夜中まで整備をして、それからドライブに出かけるとな?まさに愛の結晶だ。・この動画を観ていたら、自分もレトロカーを買って修理したくなったよ。・自分は1990年式のレクサスLS400を手に入れたばかりだ。このクルマには一生乗り続けるつもりだよ。1980年代や1990年代のクルマが大好きなんだ。とてもエレガントで楽しくてシンプルだからね。・これを見たらすごく懐かしい気持ちになった。初めて乗ったクルマが1987年式の三菱ギャランだったんだ。あのクルマは本当に大好きだったよ。運転するのもとても楽しかった。また1台手に入れたいな。今度はターボのやつがいいな。・1987年式のギャランを持ってる。この動画のと同じモデルだけど、欧州仕様だからヘッドライトがちょっと違うんだ。普段使いのクルマとして使っているよ。非常に信頼性が高く、乗り心地はとてもスムーズで快適なんだ。・これはニュージーランドではシグマ、オーストラリアではマグナという名前で販売されていたよ。車高を下げて17インチのホイールを履かせるとキマるんだよね。あとターボを搭載したモデルもあった。2.6リッターで、GSR-Xというグレードだったね。・もしギャランのパーツがもっと必要になったら、オーストラリア仕様のマグナのパーツを試してみてくれ。きっと使えると思う。・彼のせいで、自分も1980年代の古いクルマを普段使いの足にするために探すようになってしまった。このギャランは本当にナイスだね!排ガス検査がある州なのに、古いクルマを走り続けさせているのは本当に素晴らしいよ。・日本のクルマにボッシュ製の部品が多く使われているのを見ると、どういうわけか違和感を覚える……