名無しさん : 26/06/27 出典:葛木 ヒヨン, 関西 リョウジ 「機動戦士ガンダム 銀灰の幻影 グラヴュール」(KADOKAWA) EG-001 エピゴノス(アージェント・キール仕様) アナハイム・エレクトロニクス社が、RX-78-2 ガンダムの構造を解析し、技術検証用に再構成した試験機「エピゴノス」を、アージェント・キール所属機として改修した機体。 名称のエピゴノスは「模倣者」を意味し、単なる複製ではなく、検証機として再構成された出自を示している。 原型機の時点でコア・ブロック・システムは廃止され、コックピットは全天周囲モニターとリニアシートを備えた仕様に変更されている。 アージェント・キール仕様では、後年の技術を取り入れられる拡張性を活かし、肩部・腰部・膝部などの関節ブロックに、ムーバブル・フレーム以降の技術を応用した駆動ユニットを搭載。 さらにセンサー類、火器管制、武装運用システムも改修されている。 銀色の機体色とRX-78-2を思わせるシルエットから、アージェント・キールの噂の中では「一年戦争の伝説の機体が甦った」と語られるほどの象徴的な存在となっていた。 出典:ガンダムエース 2026年8月号 No.288 名無しさん : 26/06/27 ガンダムの技術検証用にアナハイム社が建造した試験機「エピゴノス」のアージェントキール仕様なので他のアージェントキール仕様と同様にムーバブルフレーム以降の技術による駆動ユニットが組み込まれておりドライセン2機を同時に相手取った上で圧倒出来る性能を持つ 名無しさん : 26/06/27 最低だなアナハイム…! 名無しさん : 26/06/27 外付けムーバブルフレーム 不思議な装備だ…