日本サッカー協会の要請を受け、名誉総裁の高円宮妃久子殿下が、アメリカとメキシコを訪問されています。今日は現地でチュニジア戦をご覧になっており、殿下のワールドカップ観戦は8大会連続となります。非公式訪問のため、日本語での情報は多くありませんが、先日訪問されていたアメリカでは、設置された樽の周りを最速タイムで周回するロデオ競技、「バレルレーシング」をご覧になっていました。なおこの競技は女性のための競技として発展してきました。投稿ではその様子が紹介されているのですが、皇族や王族の訪問先として滅多に選ばれることがない、テキサス独自の文化に関心が寄せられたことに対して、現地から喜びと驚きの声が殺到しています。寄せられていた反応をまとめましたので、ご覧ください。「こんな国に生まれたかった(泣)」 日本の皇族の振る舞いが世界を感動の渦に…