
0 :名無しのぐらんじーた: ルオーまだ監視員してるのかよ 1 :名無しのぐらんじーた: 空の世界のイザコザは空の民が解決してほしいものだがね… 2 :名無しのぐらんじーた: こいつはルオー 過保護だ 3 :名無しのぐらんじーた: (なんだかんだで手伝ってくれる) 4 :名無しのぐらんじーた: 激甘ドラゴン 5 :名無しのぐらんじーた: 大会運営として持てる力を使うのは同然だと思うのだかね 6 :名無しのぐらんじーた: 最初から時計や望遠鏡持ってる時点で人間に寄りすぎである 7 :名無しのぐらんじーた: 大会スタッフだから円滑な運営の為には仕方ないのだよ 8 :名無しのぐらんじーた: 六龍全員空の民と友好的だけどルオーって多分六龍の中でもかなり空の民大好きだよね 9 :名無しのぐらんじーた: そもそもその扉って移動手段こんなイベントの人命救助で使っていいもんじゃないのでは 10 :名無しのぐらんじーた: >> 監視員の私が私の持てる力を持って助けないならそれは職務怠慢ではないかね? 11 :名無しのぐらんじーた: 隠れた敵の所在はすでに分かっていてその結界を破壊する手段も持っているが大会の為に事を荒げたくないので転送してくれと言われたら監視員として断る理由は無いと思うのだがね 12 :名無しのぐらんじーた: このメガネやっぱ滅茶苦茶優しくない!? 13 :名無しのぐらんじーた: おばあさん1人の命に心を痛めるやつだぞこいつ 22 :名無しのぐらんじーた: 素るおーのフェイトエピマジで良いよね… 14 :名無しのぐらんじーた: そういや創世神にキレてるのもまだ子供の特異点の負担が大き過ぎるからだったか 29 :名無しのぐらんじーた: 関与すべきではないのだが…を初出から一生やってる 15 :名無しのぐらんじーた: 正直楔としてちょっと機能してないレベルで甘いと思う 🍆やワムの方がまだ六龍としてちゃんと分けて考えてない!?ってレベルで甘い 17 :名無しのぐらんじーた: >> イルとワムはむしろ言動は甘いけど厳しいので 19 :名無しのぐらんじーた: ワムはけっこう厳しい目で言ってるよね 20 :名無しのぐらんじーた: ああ見えてワムがめちゃくちゃ手厳しい… 21 :名無しのぐらんじーた: ワムは一個人としては空の民の生活に紛れてるけど基本は超常の力使わないので 16 :名無しのぐらんじーた: 超フレンドリーだけど上位者として引くべき一線はきっちり引いてるナスやワムと 口では厳しいこと言いながら一番空の民に寄り添ってるルオーで いい対比なんだよねどちらが良い悪いではなく 18 :名無しのぐらんじーた: 🍆たちは一応パワーバランス気にしてる フェディエルですらわりと気にしてる 23 :名無しのぐらんじーた: ナスはスモウォーの時最初からしっかり線引いたからな 24 :名無しのぐらんじーた: 線引きは一番ちゃんとしてるんだけどね 引いた線が近いんだよね 32 :名無しのぐらんじーた: ルオーも仕事自体はちゃんとしてる ちゃんとしてるんだが困ってる空の民みかけるとすぐに助けるために奔走する 25 :名無しのぐらんじーた: オロロジャイアの次に優しすぎてストレス溜め込んでそうな奴 26 :名無しのぐらんじーた: 個人的に🍆は結構人外度高めな印象強い 27 :名無しのぐらんじーた: ヲンは甘やかしたくてしょうがない ルオーは甘々 猫は論外 残り半分が真面目にやらんといかんなこれ… 28 :名無しのぐらんじーた: 猫は権能使って賭けレースで爆勝ちしたりマジで論外 30 :名無しのぐらんじーた: ひょっとして一番真面目に楔やってるのフェディエルなの…!? 31 :名無しのぐらんじーた: 切るべきところを切れるのは🍆とフェディエルって印象 33 :名無しのぐらんじーた: >> いざって時にこれは我々の関与するところではないって突き放せるのはその2人よね 34 :名無しのぐらんじーた: 番バカになったのも自分の役割が生と死の疑似再現担当で そこから命自体に興味持ち出したという真面目なやつだからなあフェディエル 38 :名無しのぐらんじーた: 楔で一番過保護なのはロジャーなんだがあくまでグラジーに対してはとつくか リリンクだと天元の試練に挑むグラジーにコッソリ手助けしてちょっと過保護過ぎないってフェディエルに言われてるし 39 :名無しのぐらんじーた: >> ロジャーはちょっと視点が他と違いすぎるからノーカンにしねえか? 35 :名無しのぐらんじーた: 人に甘い奴らと人に線引ける奴らが両方いるのはなんだかんだ言っていいチームだと思う六竜 36 :名無しのぐらんじーた: 初出の時点で空の民への感覚がズレてるヲン🍆ワムのことについて忠告してくれるドラゴン 37 :名無しのぐらんじーた: ファミ通の表紙でやれやれ顔で参加させられてるルオーめっちゃ好き…