
1: 百武彗星(東京都) [ニダ] 2026/09/21(月) 20:48:01.56 ID:cy1ib/670● BE:662593167-2BP(2000) 【速報】中国国営新華社通信によると、共産党は軍制服組トップの張又侠(ちょう・ゆうきょう)・中央軍事委員会副主席に対し、党籍剥奪処分を決めた — 時事ドットコム(時事通信ニュース) (@jijicom) September 21, 2026 「軍制服組トップまで党籍剥奪」――中国人民解放軍の最高指導部で続く異例の人事処分に、ネットでは「権力集中なのか、それとも軍中枢の空洞化なのか」とざわついています。中国国営新華社通信は2026年9月21日、中央軍事委員会副主席の張又侠氏について、中国共産党が党籍剥奪処分を決めたと報じました。新華社の発表では、中央軍事委員会委員だった劉振立氏についても同様に党籍剥奪処分が決定されています。中国側は、両氏について党への不忠実、派閥形成、職務上の便宜供与や巨額の金品受領など、重大な規律・法律違反があったと説明。すでに軍籍剥奪も決定され、犯罪の疑いについて軍事検察機関へ送致するとしています。張氏と劉氏は今年1月に調査対象となり、8月には国家中央軍事委員会から解任されました。2022年に7人で発足した同委員会は、習近平氏と張昇民副主席の2人だけが残る状態になったと報じられています。スレで特に目立つのが「2027年の台湾侵攻」と結びつける反応です。2027年は中国が「建軍100周年の奮闘目標」を掲げる節目ですが、今回の新華社発表に台湾侵攻の時期や軍事作戦についての記述はありません。そのため、「侵攻準備が進んだ」と見る声がある一方、「むしろ軍指導部がこれだけ欠けているなら軍事行動は難しくなるのでは」と逆方向の見方も出ています。張又侠氏の党籍剥奪は、習近平氏への権限集中をさらに進めるのか、それとも中国軍の指揮体制に別の問題を生むのか――今回の発表だけでは、そこまではまだ判断できません。【この件、まだ続きがあります】・〖悲報〗中国軍最高幹部、粛清しすぎて習近平と他1名になってしまうwwwwww8月に張又侠氏と劉振立氏が中央軍事委員会から解任され、最高指導部が7人から2人になった時点の状況を整理しています。・〖速報〗中国全人代、台湾統一まで習近平主席続投へ!習近平氏の長期政権と台湾統一、中国軍の相次ぐ高官処分をめぐって出ていた見方を整理しています。 引用元:…