1: ばーど ★ 2026/09/22(火) 08:27:05.63 ID:ID:c1JMVmZq中国の「一帯一路」構想の目玉だったパキスタンの鉄道改修計画が、異例の事態となっている。600億ドル規模の対パキスタン投資の柱として約1800キロの幹線を刷新するはずだったが、中国が単独で資金を出すと申し出たため、パキスタンは日米が最大株主のアジア開発銀行(ADB)からの融資を断った。ところが、9年待っても中国の資金は届かず、再びADBを頼ることになった。問題の路線は、南部カラチと北西部ペシャワールを結ぶ全長1733キロの大動脈「ML-1」。今年7月、パキスタン上院の委員会で当局者は、計画が中国主導の「中国・パキスタン経済回廊(CPEC)」から切り離されたと明らかにした。中国は2016年に66億7000万ドルの拠出を約束したが実現せず、当初ADBが担う予定だった資金を中国の意向で断った経緯が、今になって重荷になっている。以下略、全文はソースへ出典元: 🔥 今読まれている注目ニュース大阪府交野市長選、めっちゃアンチ維新な現職・山本景氏が再選 【画像】 陸上部女子「お世辞とかいらないから、太いなら太いって言って!!」ムチッwww 【衝撃画像】 愛知の半グレさん、見た目が怖すぎると話題に←ご覧ください……