1: 名無しさん 2026/06/18(木) 19:48:16 有給休暇の翌日に始発でも間に合わない早朝勤務を指定され、遅刻扱いで賃金を差し引かれたとして、 JR東日本の運転士の男性(48)が17日、同社に賃金カット分の支払いと損害賠償などを求めて東京地裁に提訴した。 ◆約1時間半の遅刻、基本給や手当計4784円を減額される 訴状などによると、男性は2024年10月31日に私用があり、9月下旬に年次有給休暇を申請。 会社側も承認したが、その後、11月1日に午前5時台出勤の勤務を指定された。 埼玉県内の男性宅からは始発でも間に合わない時間だった。 男性は間に合わないことを管理職4人に繰り返し相談。 会社側は「間に合うように来てください」「職場に寝室は用意します」とし、勤務変更などの対応はされなかった。 男性は当日の始発で出勤し、約1時間半の遅刻とされ基本給や手当計4784円を減額された。 始発でも間に合わない勤務を指定した上、相談後も勤務変更などの調整をしなかっ... 有給休暇の翌日「始発でも間に合わない勤務」にされ遅刻扱い…JR東日本に運転士男性、損害賠償など求め提訴 有給休暇の翌日「始発でも間に合わない勤務」にされ遅刻扱い…JR東日本に運転士男性、損害賠償など求め提訴:東京新聞デジタル有給休暇の翌日に始発でも間に合わない早朝勤務を指定され、遅刻扱いで賃金を差し引かれたとして、JR東日本の運転士の男性(48)が17日、...東京新聞デジタル…