1: 2026/08/16(日) 20:32:50.52 演劇関係者の宮澤一彦さんが8月14日、期待外れの舞台について「SNSでは良いことだけ書いて」と投稿し、ネガティブな感想が将来の観客を遠ざけると指摘しました。これに対し、観客側からは「表現の自由があるから演劇が存在する」との反発が相次ぎ、脚本家や観劇ファンらが正直な感想発信の権利を主張。一方で小規模公演の風評被害を心配する声もあり、観客と制作者の信頼関係やSNS時代の批評の役割が問われています。この議論は現在も続き、業界の健全な発展を促すきっかけになるか注目されます。 めっちゃ楽しみにしていた舞台だけど正直ぜんぜん面白くなかった買いたい服やガジェットを我慢して高いチケット買ったのにめちゃくちゃガッカリした演劇なんてもう観るのやめようかな……実は30年以上年間最低70本は観てきた演劇ジャンキーレベルになっちゃうと「あーそれなw」ってなります…— 宮澤一彦 (@hi_litee) August 14, 2026 ※関連記事 【画像】この漫画の「ダメ人間」と付き合っている彼女の話、少し怖くて草wwwww…