1: 名無しさん 2026/06/17(水) 18:49:48 転売目的で、業務に不必要なノートパソコン380台を不正発注し、会社に1億1000万円あまりの損害を与えたとして、背任の罪に問われている東芝子会社の元社員に、 大阪地裁は懲役4年の判決を言い渡しました。 【徹底取材】「かゆくなる!」「きらい・・・」 京都の観光名所・宇治市で大量発生する“あの虫”の正体は!? 「東芝テック」の元関西営業部長、田中祐介被告(47)は、2023年10月からの約1年間に、業務上仕入れる必要のないノートパソコン380台を、会社名義で 不正に発注した上で、2024年4月からの約1年間で、18回にわたり、購入代金約1億1500万円を仕入れ先に支払って、東芝テックに損害を与えたとして、背任の罪に問われています。 田中被告は自らパソコンを受け取り、買い取り業者に売却して、現金を得ていました。 これまでの裁判で田中被告は起訴内容を認め、検察は懲役5年を求刑していました。 17日の判決で大阪地裁は、「架空の発注書を作成するなど手口は巧妙で、ノートパソコンを換金し、競馬代などに充てようとした動機に酌むべきものはない」と指摘。 その上で「会社の信頼を著しく裏切った犯行だ」として、田中被告に懲役4年を言い渡しました。 転売目的で業務に不必要なノートパソコンを不正発注し転売し会社に1億円超える損害与えた罪問われた東芝テック元社員に懲役4年の判決 大阪地裁(ABCニュース) - Yahoo!ニュース 転売目的で、業務に不必要なノートパソコン380台を不正発注し、会社に1億1000万円あまりの損害を与えたとして、背任の罪に問われている東芝子会社の元社員に、大阪地裁は懲役4年の判決を言い渡しましたYahoo!ニュース…