【VIVANT14話】考察まとめ 新庄「死亡」は完全偽装?野崎は二重スパイでシンシー潜入説など 今夜放送された日曜劇場『VIVANT』第14話。 野崎(阿部寛)が別班員を売った「裏切り者」だったことが判明し、イスラエルで中国の別班とも言える秘密組織「シンシー(Xinxi)」の責任者・樊林杏(ハン・リンシン/宮下今日子)と接触する衝撃展開にネット大盛り上がり。 新庄(竜星涼)の壮絶な「最期」シーンも話題沸騰で、放送直後から考察ポストが爆発的に増加中。 特に「新庄生存説」と「野崎二重スパイ説」が圧倒的支持を集めている。 ■新庄の遺体はダミー確定? ガム=顔型シリコン説がバズりまくり タイ警察に蜂の巣にされ死亡確認→遺体が激しく腐敗した状態で日本に帰還→佐野公安部長が「検視はいらない」と即決…という流れに「怪しすぎるだろwww」と話題に。 首元のガムが「顔型を取るためのシリコン」だという指摘が特に強い。 @greenmaru00 乃木がわざわざ新庄に「光の元で生きられません」って声かけてるのも不自然。新庄が「太ったんじゃねえのか」って声をかけられたのは実は防弾チョッキ着てたから?新庄のわざわざ棺桶開けて遺体見て、「検視はいらない」ってシーンを入れるあたり、新庄はたぶん生きてるね。#VIVANT #VIVANTep14…