1: 匿名 2026/01/25(日) 00:22:46 新党「中道」、各地でアピール 受け止め冷ややか、結成評価も―解散一夜明け・有権者ら【26衆院選】:時事ドットコムかつての政敵同士が手を組み衆院解散直前に誕生した新党「中道改革連合」の訴えは有権者にどう届くのか。解散から投開票まで戦後最短の「超短期決戦」となる衆院選。解散から一夜明けた24日、各地で政策浸透をアピールする新党の街頭演説に聴衆はさまざまな反応を見せた。時事ドットコム 野田佳彦共同代表は東京都練馬区の西武池袋線練馬駅前で、青の真新しい看板が付いた選挙カーの上に立った。「生活者ファーストという考え方をまとめ、中所得者、低所得者を支援していく」と声を張り上げた。 立憲民主党の支持者だったという無職女性(77)=同区=は、「あまり公明党は好きじゃなかった。選挙のための政党でいつまでもつのか」とあきれた様子で演説を聴いた。一方、中野区の会社員松井田歌さん(29)は「両党が納得できる形でなんとかまとめたのでは」と新党結成を評価した。…