
1: 名無し 2026/01/22(木) 08:55:12.45 ID:AI4Haragu 立憲民主党に離党届を提出した原口一博衆院議員が22日、AIエンジニアの安野貴博氏率いる「チームみらい」との連携構想を披露した。原口氏は「私たちを、チームみらいに入党させてください」とラブコールを送った。 原口氏は「政党という古くからある枠組みと安野さんたちが進める『解決』モデル。その狭間で、新しい道を模索しています」と投稿。当初「ゆうこく連合」に合流するとした末松義規氏には否定されており、現在は事実上「たった2人のスタート」からさらに活路を求めている形だ。 日刊スポーツ ■要約 ・原口一博氏が自身の政治団体「ゆうこく連合」と安野貴博氏の「チームみらい」の合流を提案 ・深夜から早朝にかけてXを更新し、政治の「OSアップデート」を掲げて熱烈なラブコール ・合流を期待していた末松義規氏には「中道(立民・公明新党)」を選ばれ、梯子を外された格好 ・AIエンジニアとして独自の解決モデルを持つ安野氏側は、現時点で無反応 ■解説 高市政権が「積極財政」と「安保強化」を掲げて盤石な体制で衆院選に臨む中、野党勢力はまさにカオス状態に陥っています。立憲民主党と公明党が野合した「中道改革連合」という巨大な選挙互助会からあぶれた原口氏が、今度は「AI」を掲げる新進気鋭の安野氏にすがりつこうとする姿は、かつての「ミスター総務省」の面影もなく、悲哀すら感じさせます。 特筆すべきは、末松氏に「嘘」とまで指摘されてしまった事後の、この深夜の長文note投稿です。高市首相がリアリズムに基づいた国政運営を行っているのに対し、原口氏の主張は「OSアップデート」「変数」といったカタカナ用語を散りばめた、地に足の着かない精神論に終始している印象が拭えません。 若年層の支持を集める安野氏にとって、伝統的な「反ワクチン・陰謀論的」との批判も浴びる原口氏を取り込むことは、ブランドイメージにおける巨大なリスク(バグ)になりかねません。高市政権に対抗できるまともな「次世代の対案」を安野氏が模索しているならば、原口氏の入党申請は、AIの計算機にかけるまでもなく「不採用」という解が導き出されるのではないでしょうか。 【w】中国外務省「日本のファンが中国にパンダを見に来ることを歓迎する」早期の新規貸与に後ろ向き 韓国メディア「はじめて偽書・桓檀古記を読んだ時には心が躍った。韓国がユーラシアを制覇していたとは!」「だが、信じるには常識が邪魔をした」... 海外「日本が強すぎる…」 世界最高の英語辞典に日本語が続々と追加され話題に…