
1: 名無し 2026/01/20(火) 20:30:15.48 ID:R8qXz9Wp0 農林水産省が価格の高騰を防ぐために続けてきたコメの転売を禁止する措置を解除する方針であることがわかりました。農水省はこの措置をあさって(22日)の午前0時に解除する方針だということです。去年産のコメが出回ったことで民間の在庫量が増えていて、品薄が解消されたことから判断したものとみられます。ただ、今月5日から11日までのコメの平均価格は5キロあたり4267円と高水準で、高止まりがいつ解消されるかは不透明な状況です。 Yahoo!ニュース(TBS NEWS DIG) ■要約 ・農水省が2026年1月22日午前0時をもってコメの転売禁止措置を解除する方針を固めました ・2025年6月から続いていた、購入価格を上回る価格での転売を禁じる政令が撤廃されます ・新米の流通により民間在庫が増加し、深刻な品薄状態が脱したと判断されました ・一方で、平均価格は5キロ約4,267円と依然として高い水準が続いています ■解説 高市政権下で進められてきた食料安全保障の強化策の一環として、市場の混乱を抑えるための緊急措置が一定の役割を終えたと言えます。悪質な転売ヤーによる買い占めや価格の吊り上げを法的枠組みで封じ込めたことは、生活者の不安を解消する上で妥当な判断でした しかし、解除されたからといって手放しで喜べる状況ではありません。引用データにある通り、コメの価格は依然として高止まりしています これは単なる需給バランスの問題だけでなく、肥料や燃料の高騰といったコストプッシュ要因が背景にあるためです。野党や一部メディアは「対策が遅い」と批判するかもしれませんが、供給不足を解消した上で段階的に市場原理へ戻すのは、経済運営として極めて真っ当な手順です。 今後の焦点は、転売禁止が解かれた後に再び投機的な動きが出ないかという点です。高市政権には、日本人の主食であるコメの安定供給を守り抜くため、必要であれば再び機動的な規制をかける柔軟さと、生産者の収益向上を両立させる骨太な農政を期待したいところです。 【中革連】立憲民主党さん、学会表ほしさにあっさり原発ゼロを撤回 → 安住幹事長「再稼働は容認してた!」 → ネット「立憲HPに全ての原発停止と廃... 【悲報】 一発屋漫画家「くそっ何度連載してもすぐ打ち切りになってしまう、せや!昔売れた漫画の新作描こw」 私がパスタを食べていた。こっちはまだですか? → 無言でカレはずっとこうします……