1: 名無し 2026/01/19(月) 08:45:32.12 ID:Rf3vG8nK0 自民党の麻生太郎副総裁は18日、高市早苗首相が衆院解散の意向を固めたことについて「支持率が高いときに解散するのは当然の常識だ」と述べ、支持する考えを示した。23日召集の通常国会冒頭というタイミングに関しては「思ったより早かった」と指摘した。一方で、一部報道では麻生氏が早期解散検討に怒っているとの見方も伝えられていた。 Yahoo!ニュース ■要約 ・麻生副総裁が、高市首相による衆院解散の方針に「当然の常識」と支持を表明。 ・1月23日の通常国会冒頭という異例の速さには驚きを示しつつも容認。 ・事前に流布されていた「麻生氏の激怒説」などの不仲観測を自ら打ち消す形に。 ・高い支持率を背景に、政権基盤を早期に固める戦略を党重鎮も追認。 ■解説 一部メディアや評論家が「麻生氏が解散報道に激怒している」などと不仲を煽っていたが、本人の口から出たのは極めて冷静な「政治の常識」という言葉だった。高市政権が高い支持率を維持している今のタイミングで信を問うのは、政権運営の鉄則と言える。野党側の選挙準備が整い切る前に勝負をかけるスピード感は、これまでの停滞した政治にはなかった決断力だ。 麻生氏が「思ったより早かった」と漏らした点については、高市首相の独自判断がそれだけ迅速かつ戦略的だったことを物語っている。中国や韓国との緊張関係が続く中で、国内の政治基盤を揺るぎないものにすることは、外交・安全保障上の抑止力にも直結する。党内の長老層との連携を保ちつつ、自らの意志を貫く高市首相の政治手法は、現時点では極めて有効に機能していると言えるだろう。 ( ´_ゝ`)TBS、日テレ、テレ東などで日韓俳優の共演ドラマ増加 韓国「韓国でトップ俳優の出演料、製作費が高騰」日本「グローバル戦略」 海外「上手いな!」米大手書店が考えた日本作品トラップに海外が大騒ぎ 【衝撃】 タレントの大林素子さん、『とんでもない事実』が判明してしまう!!…