1: 名無し 2026/01/18(日) 20:45:12.34 ID:R9xP4mQ20 中国のSNS・小紅書(RED)で「日本の子どもは幸せすぎる」との投稿が話題を呼んだ。 投稿者は、日本の高校生が3時半には授業を終えて部活動に打ち込み、時給1000円以上のバイトで自立できる環境を「めちゃくちゃうらやましい」と表現した。 これに対し中国のネットユーザーからは「無学無能でいることが幸せなのか」「人生の最初の20年は必死に勉強すべき時期だ」といった批判や、日本でも塾通いの過当競争は存在するという冷ややかな指摘が相次いでいる。 Record China ■要約 ・中国SNSで日本の放課後の自由さや部活動、バイト文化を羨む投稿が拡散された。 ・投稿者は中国の過酷な高校生活と比較し、日本の環境を肯定的に捉えた。 ・一方で、中国のユーザーからは「遊んでいるだけでは社会の歯車になる」と否定的な意見が噴出した。 ・日本国内の学歴競争や教育格差、塾費用の負担の重さを指摘する声も上がっている。 ■解説 中国のネットユーザーの反応からは、彼らが置かれている極限の受験競争と、それゆえの余裕のなさが透けて見えます。 彼らにとっての教育とは、知識の詰め込みと他者を蹴落とすための手段であり、日本が大切にしてきた「部活動を通じた人格形成」や「社会経験としてのアルバイト」という価値観は、理解の範疇を超えているのでしょう。 高市政権が掲げる教育再生においても、日本の伝統的な部活動や集団規律は、単なる遊びではなく、国家を支える健全な国民を育てる重要な基盤として評価されています。 中国のように、人生の初期をただ試験勉強のみに費やし、燃え尽きてしまうような若者を量産するシステムは、決して「幸せ」な国家の姿ではありません。 隣国が「無学無能」と見下す日本の教育環境こそが、実は多様な才能を育み、強靱な社会を作る源泉であるという事実に、彼らは気づくべきでしょう。 麻生太郎氏「2千年にわたって同じ※※が、同じ言語で、同じ一つの王朝を保ち続けている国など世界中に日本しかない」→ 蓮舫さん「だから?」 【!】 共産党、共産党の※※問題を告発した共産党員に「除籍」処分 【画像】 エヴァのイラストコンテストで受賞した絵がAIに見えるとTwitterで話題にwwwwwwwwww…